フォレスト速報

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    (出典 news.walkerplus.com)



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    1 muffin ★ :2018/07/17(火) 11:01:45.24 ID:CAP_USER9.net

    https://www.asagei.com/excerpt/108379
    2018年7月17日 9時58分

     お笑いタレントの“たむけん”ことたむらけんじが7月12日、自身のツイッターを更新し、一般ユーザーとのバトルを繰り広げている。

     一芸人としてだけでなく、「炭火焼肉たむら」のオーナーをも兼業し、経営者としての一面も持つたむらだが、同SNS上で一般ユーザーから〈たむけんの本業は何や? 焼肉屋が本業ならそれで良い。しかしテレビやラジオの番組を(告知に)利用するな!〉との指摘を受けると、〈自分の人生たくさんいろんなことに挑戦するのはダメなのでしょうか?〉と不快感を露わに。

     続けて、〈僕が副業やる事でこの方に何かご迷惑がかかってるのなら謝りますよ。嫌なら僕に関わらなければいい! ただそれだけ! この類の方はなぜ嫌いな人にわざわざ絡んでくるのだろう? ほんまに不思議。この方になんにも実害無し!!〉と綴り、迷惑をかけない限りは文句を言われる筋合いはないと主張。

     また、他のユーザーから寄せられた〈宣伝広告費払って宣伝してる会社からするとギャラ貰って自分の店宣伝するやつらって腹立ってくるよね〉とのツイートにも、たむらは〈僕は一度も自分から店を紹介してくれと言ったことはありません〉と反論した。

     「確かに、浮き沈みの激しい芸能界において副業で芸人以外の収入源を確保することは当然のリスクヘッジであり、それを誰かにとがめられるいわれはないでしょうが、恐らく世間は、“仮想通貨で億を稼いだ”とされ、そのうえ焼肉屋の経営も順調な様子のたむけんがどこかおもしろくないといった感情なのかもしれません。現に彼は2年後に仮想通貨で100億円を得る構想を立てており、それが実現すればすぐにでも芸能界を去ると豪語しています。お笑い芸人としての彼を好きになったファンからすれば、カネの匂いがつきまとう最近の発言にガッカリさせられたとしてもおかしくはないですね」(テレビ誌ライター)


    (出典 contents.oricon.co.jp)


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    1 ばーど ★ :2018/07/17(火) 21:45:29.13

    20年未請求でも支払い義務=NHK受信料で初判断-最高裁

    NHKから20年間受信料を請求されなかった場合、時効で支払い義務が消滅するかどうかが争われた訴訟の上告審判決で、最高裁第3小法廷(林景一裁判長)は17日、「消滅しない」との初判断を示した。
     
    民法は、定期的な支払いを求める債権について「20年間行使しないときは消滅する」と規定しており、受信料がこれに当たるかが争点だった。
     
    小法廷は「消滅を認めると、広く公平に受信料を負担させるとした放送法の趣旨に反することになり、民法の規定は適用されない」と指摘し、契約者側の上告を棄却。過去5年分約9万6000円の支払いを命じた二審大阪高裁判決が確定した。
     
    訴訟は、NHKが大阪市の男性を相手に起こした。男性は1995年7月分以降支払っていなかったが、NHKは2016年になって、未払い分を請求した。
     
    最高裁は14年、未払い受信料は過去5年にさかのぼって徴収できるとの判断を示している。

    (2018/07/17-19:21)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018071701115&g=soc

    ---------------------------------------------
    NHK受信料に20年の時効なし 最高裁が初判断

    決まった期間ごとに一定の金銭支払いを受けられる債権は、20年間行使しなければ消滅するとした民法の時効規定が、NHK受信料に適用されるかが争われた訴訟の上告審判決で、最高裁第3小法廷(林景一裁判長)は17日、適用されないとの初判断を示した。

    訴訟で大阪市の男性は、NHKと受信契約を結んだ後、請求されなかったことから、20年以上、受信料を支払っていなかった。

    第3小法廷は、放送法はテレビなどの設置者に広く公平に受信料を負担させていると指摘。「20年の時効を適用すれば、契約者が将来生じる支払い義務まで免れ得ることになり、放送法の趣旨に反する」と指摘した。

    2018/7/17 19:00
    共同通信
    https://this.kiji.is/391892666847921249

    ----------------------------------------------
    ※参考
    第168条(定期金債権の消滅時効)

    1 定期金の債権は、第1回の弁済期から20年間行使しないときは、消滅する。最後の弁済期から10年間行使しないときも、同様とする。

    2 定期金の債権者は、時効の中断の証拠を得るため、いつでも、その債務者に対して承認書の交付を求めることができる。

    ★1が立った時間 2018/07/17(火) 19:24:35.31
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1531827186/


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    1 相沢雄 ★ :2018/07/17(火) 18:49:17.59 ID:CAP_USER9.net

    2018年07月17日 12時30分 リアルライブ
    https://npn.co.jp/sp/article/detail/56399391/

     誰もが経験があるであろう新幹線の“座席を倒す時の声かけ問題”について、堀江貴文氏が言及し、賛否の声が挙がっている。

     新幹線に乗っていると思われる際に、堀江氏は14日、「前の席のクソ野郎がおれが寛いでいるのにもかかわらず一々『席を倒していいですか?』とか聞いてきやがる。ウゼェ。勝手に倒せや。そうやって何でもかんでも保険かけようとすんなボケ」とツイート。声かけをしても結局倒す意思の客に、嫌悪感を示した。

     しかしこれを受け、ネット上は賛否が渦巻く事態に。堀江氏の意見に賛成派の人は「勝手に倒せ!でいいよな 」「席は倒れるようになってるから許可いらないんだよなぁ」「確かに前の席のおっさんにシート倒しについて声かけられると勝手にしろやと思う」など、堀江氏の気持ちが分かる様子。

     一方、反対派の人からは「新幹線の車内って公共空間でしょ、他の乗客と関係性を持ちたくないなら、そもそも公共空間に入らなければいい」「伺いたてるってことはいいことじゃんか。そもそも日本人らしい一種のモラルでしょ」などの声が挙がり、声かけは日本人の “暗黙のマナー”だと指摘する声が多かった。

     他にも、「倒されるのが嫌なら自分の前の席のチケットも買えばいい」という意見もあり、多くの人が同じ経験をしているだけにさまざまな声が聞こえてくるが、実際はどのような対応が相応しいのだろうか。

     「基本的に、JRの列車では同一人物が2席以上を購入することはできません。そのため、ある程度の声かけが必要になりますが、確かに寝ている人や本を読んでいる人に声をかけると相手が気分を害すこともある。一方で、無言でシートを倒したことによる小さなトラブルは過去にいくつも発生しているので、難しいところです。高速バスなどでは“声かけ”をするようにアナウンスしているところもありますが、まさに空気を読むしかないのかもしれません…」(乗り物に詳しいライター)

     この論争には新たな提案をする人も多く、「倒せる席ゾーン、倒せない席ゾーンに分ければ良い」などのもっともな意見もある。だが、今のところは空気を読むのが最善策なのかもしれない。

    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531805495/


    (出典 i.gzn.jp)


    【ホリエモン 新幹線の座席を倒していいか聞く客への苦言にネットは賛否両論】の続きを読む



    1 メアリー ★ :2018/07/17(火) 12:00:47.63 ID:CAP_USER9.net

    https://asajo.jp/55415
    アサジョ

     人気モデルの滝沢カレンが、7月11日に放送された「ナカイの窓」(日本テレビ系)に出演。この日のテーマは“ファッション”。普段からインスタグラムで紹介する私服姿の動画が人気の滝沢は「ファッション業界で活躍する5人」の1人として、人気デザイナーや売れっ子スタイリストらと並んで登場した。

    「ファッションのプロと出張円卓トーク」と題し、この5人と中居正広、ゲストMCの千原ジュニア、スペシャルゲストの伊勢谷友介がトークを展開したのだが、滝沢の話す内容にスタジオは騒然。

    「まず『月いくらぐらい使っちゃうの?服で』と中居に聞かれると『お給料もらったら8割って言っていいぐらいの数を買います』と告白。さらに『同じ店には2度と行かない』『お気に入りの服ほど着ない』『1週間に2回服を捨てる』など、一般常識とかけ離れた彼女のこだわりが次から次へと明かされました」(番組関係者)

     滝沢によると、お気に入りの服を着た場合「友達がケチャップやカレーを飛ばしてきたり、雨が降るかもしれないと思うと着れなくなってしまう」そうで、1週間に2回服を捨てる理由は「タンスが小さいことと流行のサイクルが早いので、前年のトレンドの服を着ることがモデルとして嫌だ」という。

     これには伊勢谷が「とんでもねぇな」と呆れ顔、千原ジュニアも「大変やな~」とリアクションをとっていたが、視聴者からもSNSで「自分で買ったから捨ててもいいけど、それテレビで言うことじゃないと思いますよ。その服で救われる人が今、沢山います」と指摘されるなど、厳しい意見が飛び交う事態となった。

    「滝沢は3月に放送されたトーク番組『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)でも、モデルとしてのポリシーとして『シーズン後はすべての服をあげるか捨てる』と話しています。このときも『物を大事にしない』と批判を浴びていましたね」(女性誌デスク)

     モデルという職業柄、流行を追うのは当然だが、せめて“捨てる”ではなく“あげる”にしておいたほうがよかったのかもしれない。

    (窪田史朗)


    (出典 data.jj-jj.net)


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