フォレスト速報

どうも皆様、フォレスト速報でございます。ここでは芸能に関するニュースや出来事のまとめを掲載させていただいております。このサイトに興味を持っていただき、閲覧していただくと幸いです。



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/21(日) 00:27:27.17 ID:I7iNOPKp9.net

    面識のない女性の顔を平手打ちしたとして、人気音楽グループ「AAA(トリプル・エー)」リーダー、浦田直也容疑者(36)が暴行容疑で逮捕されたことを受け、
    ネット上では今後予定されているツアーなどの白紙化を不安がる声が上がる一方、不祥事が相次ぐ芸能界の現状を踏まえケジメをつけて引退を促す声も相次いだ。

    「本当に残念。AAAは成り立たないかもしれない」。浦田容疑者の逮捕について、ネット上ではショックを受けたファンの声が広がった。AAAの公式サイトによると、6月中旬以降、
    全国各地でライブやファンと一緒にゲームなどを楽しむイベントが予定されているが、「ファンミーティングやツアーは全部白紙なのかな…」と心配する声も上がった。

    一方、芸能界では最近、不祥事や事件が相次いでいる。今月2日には、コカインを摂取したとして麻薬取締法違反の罪でミュージシャン、俳優のピエール瀧被告が起訴されたばかり。
    所属事務所ソニー・ミュージックアーティスツは同日、瀧被告とのマネジメント契約を解除。所属するバンド「電気グルーヴ」のイベントなどへの出演もキャンセルとなり、今後の活動も未定だ。

    今年1月には、人気歌謡グループ「純烈」のメンバーが、複数の女性への暴力などが週刊誌に報じられたことを受け、グループを脱退し芸能界の引退を表明している。

    こうした中でのAAA浦田容疑者の暴行容疑での逮捕について、ネット上では「暴力は致命的。
    芸能界を引退させてケジメをつけさせてほしい」「もう一度舞台に立ってとは言えない。責任をとって脱退してほしい」など、引退を促す声も広がった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16347621/
    2019年4月20日 22時48分 産経新聞


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    1 ガーディス ★ :2019/04/21(日) 00:34:40.44

    東京・池袋で暴走した乗用車に母子がはねられて死亡した事故で、事故を起こした飯塚幸三・旧通産省工業技術院元院長(87)=
    東京都板橋区弥生町=が暴走中にハンドル操作をほとんどしていなかったことが捜査関係者への取材で明らかになった。赤信号の交差点を猛スピードで突っ切っており、
    歩行者を回避しようとした様子もなかった。警視庁は、飯塚元院長が最初の接触事故に動転したことが、暴走の一因になったとみている。

     同庁によると、飯塚元院長の車は歩道と車道を隔てる金属製の柵に接触した後、約150メートルにわたって暴走。歩行者らを次々にはねた。
    自転車で横断歩道を渡っていた松永真菜さん(31)と長女莉子ちゃん(3)が死亡したほか、男女8人が重軽傷を負った。

     捜査関係者によると、現場付近の防犯カメラの映像などから、車が片側2車線の直線道路を蛇行することなく、猛スピードで走行していたことが判明した。
    飯塚元院長がパニックを起こしていた可能性があるという。

     飯塚元院長は同庁の任意の調べに「アクセルが戻らなくなった」と話しているという。同庁は車に搭載されているイベント・データ・レコーダー(EDR)を回収し、
    衝突前後のアクセルやブレーキ操作、走行速度などを解析して事故の詳細を調べている。

     飯塚元院長は東大を卒業後、1953年に通産省に入省。89年に工業技術院長を退官後、大手企業の役員を務めたが現在は無職だったhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000053-mai-soci


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    1 Egg ★ :2019/04/19(金) 08:29:12.89 ID:4OXxVWfk9.net

    リージョ監督の電撃辞任から一夜明けた18日、J1神戸の非公開練習では、これまでよりも選手らの声が響いていた。

     神戸にとって、監督交代による再出発は珍しいことではない。

     三木谷会長が赤字続きの神戸に手を差し伸べ、経営を引き継いだのは2004年。インターネット通販を軸に「楽天」を急成長させた手腕そのままに、サッカーの強化にもスピード感を求めた結果、指揮官の解任や辞任が繰り返された。昨夏のワールドカップ・ロシア大会で日本代表を16強に導いた西野氏でさえ、数カ月で神戸を去った。

     三木谷体制になって以降の16年で、監督は今回復帰した吉田氏を含め16人を数える。1年に1人が入れ替わるペースは、日本のプロスポーツ史上、類を見ないだろう。

     「バルサ化」。スペインの名門バルセロナのようにパスを回し、ボールを保持し続けて攻めるスタイルへの転換は、三木谷会長の肝いりで18年にスタート。夏には自ら獲得に動いたとされる世界的名手イニエスタが加わり、国内外に本気度を示した。下部組織にもバルサ出身の指導者を招き、それまでどこか場当たり的な強化を繰り返していたクラブに芯が通った。

     この頃、現場の指揮を執っていたのは吉田氏だが、三木谷会長は同年9月、バルセロナに通じる戦術を得意とするリージョ氏を招いた。「改革を加速させる」との理由からで、今回、再び吉田氏に指揮を託すのは「後退」とも映る。

     吉田氏はリージョ流とボール運びに変化はないとした上で、攻守両面のハードワークを求め、日本人、外国人を問わず競争を持ち込むと宣言した。ボール保持率を高めながら、守備とのバランスをどう取るか。攻撃の核となる外国人はベテランが多く、蒸し暑い夏場を乗り切るには元気な若手の台頭が不可欠。先発した試合でチームが失点続きだったMFサンペールも「ハードワーク? もちろん、自分も貢献したい」と意欲的だ。

     「ヴィッセルが阪神・淡路大震災からの復興を後押しできる」。三木谷会長は、経営権取得の経緯を振り返るたびに古里への愛情を語ってきた。まだ栄冠を知らない神戸が高みへ到達するには、一体感を失ってはいけない。(有島弘記)

    4/19(金) 7:43配信 神戸新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000001-kobenext-socc


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    1 ストラト ★ :2019/04/20(土) 08:49:11.40 ID:6ptvftgZ9.net

    フリーアナウンサーの上田まりえが19日、インスタグラムを更新し、容姿について、スタッフやSNS上で「ブス」と言われ続け、「しんどかった」「苦しかった」と吐露した。
    「この数年整形したいと真剣に考えていました」とも打ち明けた。

    上田は「私はずっと自分の容姿に自信が持てません」と切り出し、スタッフから「お前はビジュアルが中の下なんだから」「ブスのおまえが…」などと面と向かって言われ、「この数年整形したいと真剣に考えていました」と明かした。

    SNSを通じては「一般の方」から、「そんな顔でよくアナウンサーになれましたね」「ブスでなんの取り柄もないくせにテレビに出ないでください」などと直接言われ、「悲しさとか恥ずかしさとかいろんな感情がごちゃまぜになって苦しかった」と吐露した。

    「気にしないとは思っていても、やっぱり気になるものです。愛がない『ブス』はただの悪口だし、嫌がらせ。私はそう思います」ときっぱりと記した。

    そして「プラスに働くことなんて何もないのに、なぜわざわざ言葉にして、直接伝えるんだろう」と「ブス」とSNSを通じて直接伝えてくる一般の人への理解できない思いもつづった。

    「ブス」と言われ続け、「苦しみは消えるどころか大きくなる一方」と伝え、「私のことを産んでくれた母や家族がいるわけですから」と苦しみを訴えた上田。
    「こんなこと書くとまた情緒不安定とか言われちゃうんだろうけど、私はとっても元気です。笑」と締めくくっている。

    上田は2月18日からアシスタントを務めていたTOKYO MX「5時に夢中!」を休養し、そのまま3月末で降板した。
    自律神経障害と診断されていることも公表し、3月末で所属事務所を退社している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000173-dal-ent

    上田まりえアナ

    (出典 i.daily.jp)


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    1 LingLing ★ :2019/04/20(土) 22:33:54.16

    ■百田尚樹氏 ハングルだらけの日本の車両案内に不快感「吐き気がする」

    構成作家の百田尚樹氏(63)が19日、ツイッターを更新し、日本の電車内や駅で表示されるハングルについて言及した。

     電車の電光掲示板は日本語に加え、一定の時間ごとに英語やハングル、中国語に切り替わる車両もある。

     英語ならまだしも、ハングルや中国語だけが表示されると、日本人にとってはとたんに理解しにくい状況となる。

     百田氏のフォロワーも同様の経験をし、車内でハングルだけが表示された画像を投稿。「おい! 次の駅何だか判らないじゃないか」とコメントした。

     すると、百田氏は「吐き気がする」と露骨な不快感を表明。

    「そもそも、都内の電車に乗っている乗客に、韓国人旅行者が何パーセントいるんだ! 電鉄会社には、そのデータがあるのか? 私の感覚で申し訳ないが、1%に全然満たない気がする。
    そんなために駅の電光掲示板表示の時間が30%も取られるのはたまらない。これは目の不自由な人のために設備などとは違う」と活用の仕方が間違っていると指摘した。

     国際化が進み、インバウンドが増加しているとはいえ、過剰なサービスだという。

     例えばシンガポールの電車では4か国語同時表記が基本。しかし、いずれも公用語で、日本とは大きな違いがある。

    ソース 東スポWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000030-tospoweb-ent


    (出典 teikoku-denmo.jp)


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