フォレスト速報

どうも皆様、フォレスト速報でございます。ここでは芸能に関するニュースや出来事のまとめを掲載させていただいております。このサイトに興味を持っていただき、閲覧していただくと幸いです。

    アーティスト



    1 マカダミア ★ :2019/04/12(金) 18:12:10.47

    人気K―POPガールズグループ「TWICE」の新曲「Fancy You」が22日に発売されることが明らかになった。さらに、TWICE初となるワールドツアーの開催も決定。ロサンゼルス、ニューヨーク、シカゴを含む全9都市で5月から始まる。

     また、4日には人気グループ「EXO」の弟分「NCT127」が米国のレコード会社と契約した。

    「韓流アーティストの米国進出が後を絶ちません」と、日韓芸能ジャーナリストの吉岡斗志氏がこう続ける。

    「昨年から活躍している『BTS』と『BLACKPINK』を含め、韓国4大芸能事務所に所属するグループが米国進出を果たしました。K―POPが受け入れられるようになった米国でガンガン稼ぐ目論みでしょう」

     今後はBTSの弟分「TXT」をはじめ、TWICEの妹分「ITZY」も米国進出予定といわれている。一方、国内に目を向けると、日本を代表する“ジャニーズ”や“坂道AKB”などの海外進出先は、アジア圏がメインだ。

    「EXILEなどが所属するLDHは世界展開を進めていますが、韓国勢の後塵を拝しています。元凶は、海外進出に積極的ではないテレビ局だと思います。韓国では音楽番組が毎日のように放送される。終了後にはユーチューブのK―POPチャンネルで配信され、世界中の人が見ます。しかし、日本は国際化が進んでいません。年末の『紅白』や『レコード大賞』でさえ、いまだに海外メディアからの取材を断っている。日本のテレビ局が気にしているのは視聴率とスポンサーだけのようで、残念です」(吉岡斗志氏)

     超高齢化社会では若者文化の市場が小さくなることが懸念される。ネットの普及で世界が身近になっている今こそ、売り出し方を考える時だろう。このまま国内向けの戦略が続けば、将来どうなるのか。

    「内需だけでやっていると、世界的に見て10年、20年後にはJ―POPは置いてきぼりになっているかもしれません。地下アイドル的な存在になり、メジャーどころはK―POP一辺倒になる可能性が高い」(吉岡斗志氏)

     “島国根性”を捨てないと、世界で通用する日本のアーティストの足を引っ張りかねない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190412-00000013-nkgendai-ent


    【韓流と違ってJ-POPが国際化置いてきぼりの“元凶”】の続きを読む



    1 muffin ★ :2019/04/08(月) 11:10:12.64

    https://www.sonymusic.co.jp/artist/hitorie/info/505751


    ヒトリエからのお知らせ
    2019.04.08

    訃報

    ヒトリエのボーカル・ギターのwowakaは、
    4月5日に急性心不全のため、永眠致しました。
    享年31歳でした。
    謹んで皆様にお知らせ致します。
    これまでwowaka、ヒトリエを応援してくださった方々に深く感謝申し上げます。
    なお、葬儀につきましては、ご遺族の意向により近親者のみで執り行われました。
    この訃報に伴いまして、現在発表しているヒトリエの全国ツアーは中止、
    イベントへの出演はキャンセルとさせて頂くことをご了承下さい。
    チケット代金の払い戻し等に関しては、後日インフォメーションさせて頂きます。
    皆様方にご迷惑をおかけします事を、深くお詫び申し上げます。

    突然の悲報に接し、メンバー・スタッフ一同、現実を受け止められない状況です。
    バンドの今後の活動については現在未定ですが、
    イガラシ、シノダ、ゆーまおの各メンバーは、これからも音楽活動を続けてまいります。
    今後とも応援のほど、よろしくお願い致します。

    2019年4月8日

    ヒトリエ
    イガラシ
    シノダ
    ゆーまお

    スタッフ一同

    ♦メンバーコメント

    今だってまだ、ステージでwowakaがギターを弾き始めるあの瞬間を待ってる。
    客席にはみんなが居て、右手を振りかぶったリーダーがでかい音を出したら、人生で1番幸せな時間が始まる。

    どれだけ虚勢を張ったって、正直まだ、何も手につきません。
    腹は減らないし、うまく眠れもしません。
    wowakaと出会ってからのことをしっかり思い返すことも出来ません。
    涙は止まりません。
    もう4人での演奏を見せられないこと、本当にごめんなさい

    それでもおれはこの世で唯一のwowakaが選んだベーシストだから、wowakaが好きだと言ってくれたベースを鳴らすことを絶対に止めません。

    リーダーいつでも聞きにきてよ。
    おれ明日もうまくなるよ。
    イガラシ

    リーダーごめん、ジャズマスもうちょい借りるね。
    いつんなるかわかんないけどちゃんと返すから、あっちで待っててくんねえかな。
    シノダ

    wowaka、あまり俺たちの事を長く深く話すようなことなんて特にないんだけどさ、wowakaが曲を作って、俺たちが楽器を持って、曲が出来上がって、ライブで演奏して、音を鳴らしているあの時間は、本物だったな。あと、良い音が出るって最高だよな。

    俺の伝わらない文章で不器用なことばかり言って困らせてごめん。

    ありがとうね。俺これからも頑張るわ。
    ゆーまお


    【【訃報】ヒトリエのボーカル・ギターwowaka(31)、急性心不全で死去 】の続きを読む



    1 ラッコ ★ :2019/04/02(火) 00:39:14.34

    新元号
    2019-04-01 12:03:04

    新元号、何になるのか?
    少しだけ気になっていましたが、テレビつけてみると、今か今かとどの局もその事ばかりで、私もだんだん、まだか?と見入るように

    そうだ!
    平成最後のトークにママと電話で話そう!
    と話し、新元号決まったらまた電話するね

    なんて呑気に過ごしてましたが、
    新元号は今日からじゃないんだねーー
    さっき知ったし

    という事で、ママにまた電話して

    しかし【令和】という元号。。
    万葉集の梅の花の唄、なんだそうですが。

    日本って桜なんじゃないの~?
    季節も今が本当の桜の時期だし~。
    なぜ梅なのかなぁ?とか

    ま、私のような勉強不足の人間には分からないのではありますが、ピンと来ない(^◇^;)

    【広く国民に受け入れられ生活に深く根ざすことを願う】と安倍総理が会見でおっしゃっておりました。

    【和】という漢字は好きです。

    若者がお年寄りを騙すような許せない詐欺や泥棒やいろんな怖い犯罪が減って、勿論無くすことが大事ですが、
    平和で日本全体が明るく元気に過ごせる、安全な国、未来に繋がる【和】であってほしいです

    画像:
    (出典 stat.ameba.jp)

    手、、、

    TSUKASAオフィシャルブログ「ライフ is ビューティフル Ⅱ」by Ameba
    https://ameblo.jp/tsukasa-hime/entry-12451123067.html

    TSUKASA (歌手) - Wikipedia
    https://ja.wikipedia.org/wiki/TSUKASA_(%E6%AD%8C%E6%89%8B)
    TSUKASA(ツカサ、 19??年6月6日 - )は、日本の歌手である。2004年より歌舞伎町のキャバクラで働きながら歌手活動をスタート。
    2007年コロムビアミュージックエンタテインメントよりメジャーデビュー。神奈川県または、東京都出身。
    ■シングル
    IN MY HEART(2004年12月23日)台湾劇場公開版アニメ「ONE PIECE」テーマソング[1]
    Prologue(2007年7月18日)映画「Tokyo Real」[2]主題歌

    <関連スレ>
    【新元号】デーブ・スペクターさん「令和、悪くないけど上から目線が安倍政権っぽい感じ」 ★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554119926/
    【令和】元号が中国ではなく日本の古典から採用されたのは初 → 水蓮「『令月』は中国由来の言葉なので“日本そのもの”という訳ではない」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554114500/
    愛新覚羅ゆうはん「新元号『令和』の『令』は、人がひざまずいて神意を聞くという意味。正直、最初聞いた時は『ぽっかーん』となった」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554096293/
    新元号「令和」について、ギタリスト・山下俊輔「『令』だけ見ると結構縛られるイメージがあるかなぁ。変な方向にだけは縛らないでね」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554090127/
    【速報】新元号は「令和」★7
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554113906/


    【アーティストさん 新元号についての考察が的外れ過ぎるwwwww】の続きを読む



    1 ストラト ★ :2019/04/01(月) 19:03:30.15

    ヴィジュアル系ロックバンドのJanne Da Arcが1日、公式サイトで解散を発表した。
    ベーシストであるka-yuが3月31日をもってバンドを脱退し、yasu、you、kiyo、shujiとスタッフの間でバンドの今後について話し合ったところ解散との決断に至ったと説明している。

    「Janne Da Arcからのka-yu脱退のご報告並びにJanne Da Arc解散のご報告」として、ka-yuが先月31日をもって所属事務所アップライズ・プロダクトを退社したことを報告。
    他のメンバーとスタッフの間で、Janne Da Arcの未来についての様々な話し合いが、数日前まで行われていたという。

    その上で、「最終的には、yasuが現在、身体の治療ゆえアーティスト活動そのものを休止中であり、現時点でJanne Da Arcとしての新しい提案や具体的な指針を示すことをお約束出来ない状況の中、4人のJanne Da Arcを宣言することは非現実的な上、とてつもなく誠意を欠くもの」とした。

    続けて「5人でのJanne Da Arcの活動の可能性を失くした今、平成31年4月1日をもってJanne Da Arcを正式に解散するという発表を、ka-yuの脱退報告と同時にさせて頂くことがファンの皆様への最低限のけじめであり礼儀ではないか、という結論に至り、今回のご報告ということになりました」と明かした。

    次に、ka-yuが脱退に至った経緯も説明。
    昨年の9月、弁護士事務所から事務所にka-yu宛の内容証明郵便が送られ「そこに記載されている事柄が、もしも全て事実であるなら、社会的正義から著しく反する行為であるゆえ、弊社としましては、事実関係が曖昧なままの状態で、ka-yuに関するプロジェクトを遂行していくことは差し控えるべきである、という判断をさせて頂きました」とka-yuの素行に何らかの問題があったことを報告。
    問題の詳細は今後裁判での係争に移る見込みであるため、公表は差し控えるとしている。

    Janne Da Arcは1999年5月19日に、シングル「RED ZONE」でメジャーデビュー。
    2007年から活動休止し、メンバーはそれぞれ個々の活動を展開していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-00000374-oric-ent

    Janne Da Arc

    (出典 pbs.twimg.com)


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    1 僕らなら ★ :2019/03/29(金) 10:19:23.95

    間もなく幕を閉じようとしている平成。平成には多くのバンドが活躍し、個性豊かな名曲で時代を彩ってきました。
    そこで今回は、平成に活躍したバンドの中で、最高にロックだと思うバンドについて探ってみました。

    1位 B’z
    2位 L’Arc~en~Ciel
    3位 GLAY
    4位 ONE OK ROCK
    5位 ザ・クロマニヨンズ
    6位 LUNA SEA
    8位 BUMP OF CHICKEN
    8位 マキシマム ザ ホルモン
    8位 東京事変

    1位は「B’z」!

    1988年のデビューから現在まで、数々のヒット作を生み出し続けているロックバンド・B'z。端整な顔立ちと抜群のスタイルを持つボーカルの稲葉浩志、そして世界的に評価されているギタリストの松本孝弘の組み合わせは向かうところ敵なし!
    『ultra soul』『LOVE PHANTOM』『愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない』『裸足の女神』『BLOWIN'』など、多くの楽曲でミリオンを達成。
    特に『ultra soul』は世界水泳選手権のテーマソングとして長年使用され続けており、盛り上がるカラオケの定番曲として幅広い年齢層から愛されています。デビュー30周年を迎え、まさに平成という時代と共に駆け抜けてきたB’z が1位となりました。

    2位は「L’Arc~en~Ciel」!

    1991年に結成された4人組ロックバンド・L’Arc~en~Ciel。個性的なメンバーの中でもひときわ強い存在感を放っているのがボーカルのhyde。透明感のある白肌に大きな瞳、スッと伸びた高い鼻はまるで人形のようで、この世の人とは思えない美しさ。
    そんな彼の繊細なルックスとは異なり、激しくエネルギッシュな楽曲が多いL’Arc~en~Ciel。『HONEY』『虹』『flower』など、ハイテンポで美しいメロディーライン、hydeの高音ボイスに魅了された人が多数。2位となりました。

    3位は「GLAY」!

    ヴィジュアル系ロックバンドとして90年代に爆発的な人気を集めたGLAY。目にかかる長めの前髪や、毛先をはねさせるヘアアレンジ、個性的なヘアカラーに加え、印象的な目元メイク…そんな彼らのヴィジュアルに憧れてまねをした経験がある人も多いはず。
    『HOWEVER』『Winter,again』といった聞かせる曲から、『グロリアス』『口唇』などのアップテンポの曲まで幅広い名曲を残し、3位となりました。

    このように、平成の一時代を築いたカリスマロックバンドが上位に選ばれる結果となりました。気になる4位~60位のランキング結果もぜひご覧ください。

    みなさんは、平成に活躍したどのバンドが最高にロックだと思いますか?

    調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
    有効回答者数:500名(20~40代男女:複数回答)
    調査期間:2019年3月06日~2019年3月06日

    http://news.livedoor.com/article/detail/16233906/


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    1 公共放送名無しさん :2019/03/20(水) 19:13:38.85 ID:Dz5zO56P.net

    桑田佳祐が平成という時代を通じて取り組んできた「ひとり紅白歌合戦」を特集▽昭和・平成の大衆音楽への思い▽昭和歌謡・GS・フォーク・ニューミュージック・J-POPまで全170曲余りから厳選した名曲を紹介▽35年ぶりにNHKホールからサザンオールスターズとして出演した去年の紅白歌合戦▽日本中をわかせた北島三郎・松任谷由実との共演についても桑田佳祐がその舞台裏を語る


    【桑田佳祐“ひとり紅白歌合戦”「昭和・平成そして新たな時代へ」】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2019/03/14(木) 19:21:09.73 ID:Rip1nyHs9.net

    活動休止中のヒップホップグループRIP SLYMEのメンバーPES(42)が、グループの活動再開に否定的な思いを明かした。

    同グループは、メンバーSUの不倫報道などを受け、昨年10月をもって活動を休止。当時PESは、グループの活動休止についてツイッターで「ホントに知らないんです」と明かし、
    「ホントにニュースで知ったので…。何も聞いていないのでその旨も伝えられないというか…」と動揺していた。

    PESは14日更新のツイッターで、グループ活動再開を望むファンの声に対し、「どうしてもみんなリップやらせたいみたいですけど、完全に永遠に無理でしょう。この感じでは」と
    私見を述べた。

    さらに、再び5人で音楽を奏でたいか?との質問に対し「思わないです。残念ですが」とキッパリ。「また急に言われても予定があるし。20年間、足を引っ張るなと言われ続けて来たので
    もう迷惑はかけたくないです」とし、「何度も何度も言っているんですが私に解散とか休止とか辞めるとか再開するとか発言する権限がないんですよ。そういう扱いというか
    お手伝いさんというかパシリというか。バイトに会社の責任追及する様なモノですよ」と、自身のバンド内での立場を説明した。

    ネット上ではメンバー間の不仲疑惑もささやかれているが、「誤解があると思うんですが仕事の上では溝はないと思いますよ?友人的な付き合いみたいなものはお互い最初から
    なかったと思いますし。何かに誘われたりしたことはほとんど無いですし。仕事仲間な感じかなと」と説明した。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-03140576-nksports-ent


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    1 ばーど ★ :2019/03/15(金) 12:04:53.09

    「なんのための自粛ですか?」――。音楽家の坂本龍一さんが2019年3月15日未明にツイッターで、テクノユニット「電気グルーヴ」の楽曲配信などがメンバーのピエール瀧容疑者逮捕後に「自粛」されたことに強く疑問を示した。

    瀧容疑者はコカインを使用したとして麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたと12日深夜に報道された。13日には電気グルーヴの所属レーベルが、CDなどの出荷停止と店頭在庫回収、さらにデジタル配信停止を発表し、ファンからも残念がる声が続出していた。

    ■「音楽に罪はない」

    坂本さんはツイッターで「電気グルーヴのCDおよび映像商品の出荷停止、在庫回収、配信停止」として、

    「なんのための自粛ですか?電グルの音楽が売られていて困る人がいますか?」

    と問いかけた。さらに

    「ドラッグを使用した人間の作った音楽は聴きたくないという人は、ただ聴かなければいいんだけなんだから。音楽に罪はない」

    として、自粛の措置に反対した。

    こうした主張には、

    「同感です」
    「音楽に罪はホントに無いです 音楽や作品を憎まず、ドラッグを憎まないと意味がないですね」

    と坂本さんへの共感が相次ぐ一方、

    「瀧に金が流れるとまた反社会的勢力からコカインを購入するので資金源を断つのは当然かと思います」
    「音楽に罪はありません。ただ影響力は確かに存在します。会社が会社のために回収しているだけです」

    と自粛に理解を示す声も少なくない。

    同ユニットが所属するソニー・ミュージックレーベルズは13日に出荷停止や配信停止を発表。ツイッターでは「電気グルーヴ聴けなくなってるぅぅぅぅぅぅ!!!!!!こんなのって......ないだろ......」「ここまでする必要あるか?」「配信停止と聞いてかなりショック...昨日の内に買っておけばよかった」と悲鳴があがっていた。音楽以外にも瀧容疑者が関わる有料コンテンツは膨大で、出演映画やテレビゲームの制作サイドが対応に追われている。

    2019/3/15 11:53
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2019/03/15352756.html


    【坂本龍一「音楽に罪はない。なんのための自粛ですか?」】の続きを読む



    1 muffin ★ :2019/03/14(木) 12:18:29.69

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201903140000312.html
    2019年3月14日12時12分

    テクノユニット「電気グルーヴ」メンバーの石野卓球(51)が14日、メンバーで俳優のピエール瀧こと瀧正則容疑者(51)がコカインを摂取したなどとして、麻薬取締法違反(使用)の疑いで12日に逮捕後、初めてツイッターを更新した。その中で23日に北海道・倶知安で開催予定だったイベント「Pump It Presents Takkyu Ishino」への出演を中止すると発表した。石野は中止を発表した上で、その件について「だとよ」とだけ、ツイートした。

    「同バンドメンバーのピエール瀧が、麻薬取締法違反の容疑で逮捕された事態を厳粛に受け止め、会場とも協議の結果、石野卓球の出演を中止させて頂きます。ご来場を楽しみにして下さっていたお客様、並びに会場・関係各所の皆様には深くお詫び申し上げます」

    石野は同日、電気グルーヴ公式ツイッターアカウントが発信した、瀧の逮捕に関する3件のツイートをリツイートするなど、相方の逮捕後、初めて反応していた。

    NHKで2月2日に放送された「SONGS『電気グルーヴ~30年愛される理由~』」の中では、互いに「叱るけれどケンカはしない」と互いに語っていただけに、「事態を厳粛に受け止め」という文言に複雑な心情をのぞかせた。


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/03/13(水) 21:00:12.57 ID:1MGb8ILd9.net

     音楽ユニット「Kalafina」が13日、公式サイトを更新。ユニットの解散を報告した。メンバーの一部が所属事務所を退社し、実質上活動していなかったが、正式に解散発表となった。

     「弊社所属のKalafinaは、梶浦由記が2018年2月に契約を満了、続いてメンバーの一部が退社し、実質上活動をしておりませんでした。その後弊社では、Kalafinaについて、活動再開を含め、あらゆる可能性を検討してまいりました。しかしこの度、Kalafinaとしては、活動を再開する事は困難であると判断し、改めてKalafinaの解散を決断し、お知らせするに至りました」と説明した。

     「これまでKalafinaを応援していただき、活動再開を待ち望んでいらっしゃる多くのファンの皆様のご期待に沿えず、大変残念に思います」とファンへのメーセージを送った。

     KalafinaはメンバーのKeikoが昨年4月、Hikaruが11月に相次いで所属事務所を退社した。

     2月にソロデビューし、20日にソロファーストアルバムを発売するWakana(年齢非公表)は同日、公式サイトを開設した。


    2019年03月13日 20:46芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/03/13/kiji/20190313s00041000887000c.html


    (出典 newstisiki.com)


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