フォレスト速報

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    その他



    1 ばーど ★ :2018/11/08(木) 15:19:13.51

    内戦下のシリアで武装勢力に拘束され、3年4カ月ぶりに解放されたフリージャーナリストの安田純平さん(44)が7日、毎日新聞の単独インタビューに応じた。安田さんは、拘束グループについて「パン工場や菓子工場を持っていた。小さいが、やり手の組織だった」と証言。さらに、母親と乳児なども拘束されていたことを明かし「他の組織から捕虜を引き受けているのでは」と話した。【福島祥、川上珠実】

     安田さんは2015年6月、トルコからシリア北西部に徒歩で入った。今月2日に開いた記者会見では、国境付近でシリアへの案内人を待っている時に、予定外の2人組に声を掛けられ、ついて行くとトラックに乗せられたと、拘束の経緯を語っていた。

     安田さんは当時の心境について「シリア人でも国境の出入りが難しかった時期で、2人組が案内するという話が(案内人との間で)ついていると良いように勝手に解釈した」と語り、「親しいシリア人と一緒に行ったり、他の日本人と複数人で入ったりしたらミスはなかったとも考えた。防ぐことはできた。集中力を欠いた」と明かした。

     拘束後はパン工場や民家、集合住宅など約10カ所を転々とした。

     約1年たった16年7月からは他にも多数の拘束被害者が収容されている施設に入った。イドリブ県西部の山岳地帯にある地上5階、地下1階建てで、シリア政府軍の兵士や外国人の義勇兵、大麻の売人とみられる拘束被害者もいたという。

     安田さんは新たに、声変わり前の少年や乳児を含む家族も拘束されていたと明かした。尋問のやりとりから、少年はスパイ容疑をかけられているようだったとし、家族については「何らかの理由で父親が拘束されたが、母親と乳児だけでは生きていけないため同じ施設に入ったようだった」と話した。

     さまざまな国や組織の人が100人単位で拘束され、短い人は数日で出て行ったことから「他の組織から捕虜を引き受けて商売にしているのではないか」と語った。

     パンや菓子工場については、メンバーが「外国の組織からの援助はコントロールされるから受けない。プロジェクトで稼いでいる」と話していたといい、安田さんは「反政府組織同士の争いもある中で、生き抜いてきた世俗の小規模な組織という印象だ」と語った。

     拘束中の生活は「走馬灯を見ていたようなもの」と語り、「過去の仕事や人間関係を振り返って、やろうとすればできたのに、なんでやらなかったんだろうと後悔ばかりしていた。生きて帰れたら、違う自分になれるんじゃないかと思っていた」と述べた。

     安田さんは帰国後、約1週間入院。胃などに潰瘍ができていた。「今も2~3時間ぐらいしか眠れず、明け方に目覚めてしまう」と疲れをにじませた。現在は「電車は乗っておらず、自宅にも帰っていない。『何かあったら』と家族が心配している」と話した。

     今後の活動は「白紙」だが、紛争地で取材する意義を「人間の存在が『テロリスト』や『外国人』のようにひとくくりにされ記号にされると、殺されたり飢えたりしても気にならなくなる。だから生身の人間を見たい。そして人間らしい姿を撮れれば、持って帰って伝えたいと思う」と語った。

     ◇安田さん拘束・解放巡る経緯

     2015年6月、安田さんはトルコ南部からシリアに入国し、武装勢力に拘束された。その後、安田さんの映像や画像がインターネット上で公開され、今年7月にはオレンジ色の囚人服姿で助けを求める映像が流れた。安田さんによると、10月23日に「今からトルコ」と言われて車で移動した後、トルコ情報機関の車に乗り換えてアンタキヤの入管施設に運ばれた。日本政府が安田さんと確認し、同25日に帰国した。安田さんは今月2日に記者会見し、日本政府への謝罪と感謝、拘束の経緯などを語った。安田さんを拘束したのは国際テロ組織アルカイダ系の「ヌスラ戦線」(現・シリア解放機構)とされてきたが、安田さんは、組織名を「最後まで知らされなかった」と述べた。

    11/8(木) 0:20
    毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000119-mai-soci


    (出典 i.daily.jp)


    【安田純平さん 日本で胃潰瘍になる】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/11/02(金) 13:43:12.98

    【LIVE】ライブ映像、安田純平さん 帰国後の初会見★11
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541133337/


    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    【【速報】安田純平「諦めたら試合終了」】の続きを読む



    (出典 2.bp.blogspot.com)



    1 スタス ★ :2018/10/31(水) 18:33:42.85

    速報。詳細ソースは後に追加します。


    【【速報】渋谷ハロウィン、またやらかす・・・。】の続きを読む



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/30(火) 18:34:59.62

     今年のプロ野球日本一を決定する日本シリーズが開幕し、野球ファンを中心に盛り上がっている。

     試合は初戦が2対2の同点で引き分け、2戦目は5対1で広島が快勝した。

     初戦の平均視聴率は12.8%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)で、瞬間最高視聴率は午後11時3分の17.5%。第2戦は平均9.8%で、瞬間最高は午後7時33分の13.3%だった。

     過去には1978年のヤクルト対阪急(第7戦)で、45.6%という驚異的な数字を記録したこともある日本シリーズだけに、今回の数字を見たネット民からは「すでに野球はオワコン」「野球死亡確認しました」「女子バレーと大して変わらんとは…」などと、いずれも手厳しい意見が広がっている。

     「確かに数字だけを見ると少々物足りなさを感じますが、中継した局からみれば、想定通りだったんじゃないでしょうか。今や野球中継のみならず、ドラマやバラエティーでも15%超えは珍しい。4年に1度の『W杯サッカー』などは特別なお祭り騒ぎですから、同列に考えてはいけません。去る10月25日にTBS系で生中継された『プロ野球ドラフト会議2018』は、午後4時50分からの放送開始だったにもかかわらず、平均視聴率14.2%を記録。野球はオワコンではありませんよ」(スポーツ紙記者)

     しかも今年の対戦は広島対ソフトバンクで、いずれも本拠地は広島、福岡ということから、「関東地区で10%は御の字」(関係者)との声もある。

     「子どもたちの人気スポーツがサッカーであることからも、ネット上では“野球=オワコン”が当たり前のように言われていますが、テレビを見る中心層は中高年以上ですから、むしろ野球の方が数字が取れるコンテンツ。また、最近のプロ野球は地域密着型ですから、地元のファン熱は昔よりも高くなっています。実際、今回の日本シリーズの中継で、広島の視聴率は初戦49.8%、第2戦47.8%と驚異的な数字。34年ぶりの日本一が決定する瞬間ともなれば、60%超えもあるでしょう」(同・記者)

     今年は天候不順が続いたが、プロ野球の観客動員は前年よりも41万1256人多い、2555万719人だった。これは観客動員が実数発表となった2005年以前も含めて、史上最多。若者の野球人口が急減している中で、観客数は拡大を続けていることになる。

     今後、日本シリーズの勝敗がもつれるようなことになれば、さらなる視聴率アップの可能性もある。野球人気はまだまだ衰えていないのだ。


    スポーツ 週刊実話 2018年10月30日 07時03分
    https://npn.co.jp/article/detail/71269850/


    (出典 www.genkigawaku.com)


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    1 スタス ★ :2018/10/28(日) 14:13:10.60

    動画
    https://video.twimg....E7OUM-Ce8-PW91yt.mp4
    https://twitter.com/...218477407592448?s=21


    (出典 Youtube)


    画像

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)




    渋谷 ハロウィーンでトラブル相次ぐ 軽トラ横転 痴漢 盗撮
    2018年10月28日 9時12分
    シェアするhelptwitterfacebookline

    27日夜から28日未明にかけて、東京 渋谷の繁華街ではハロウィーンで仮装した大勢の人が集まり、トラブルが相次ぎました。軽トラックが取り囲まれて横転させられるといった被害も出ていて、警視庁は器物損壊の疑いで捜査しています。
    今月31日のハロウィーンを前に、27日夜から28日未明にかけて、東京 渋谷の繁華街は仮装した若者や外国人などが大勢集まり激しい混雑になりました。

    トラブルも相次ぎ、警視庁によりますと、28日午前1時ごろには軽トラックが集まった人たちに取り囲まれて横転させられたということです。けが人はいませんでしたが、軽トラックの運転手から被害届けが出されたということで警視庁が器物損壊の疑いで捜査しています。

    このほか、渋谷の繁華街ではあちこちでいさかいごとが起きたほか、盗撮や痴漢の疑いで逮捕者も出たということです。

    警視庁は28日も警察官を配置して警戒にあたることにしています。
    動画を撮影した人は
    ツイッターに上げられた動画では、横倒しになった軽トラックに2人の人物の上に立って周囲をあおっているような様子が撮影されています。

    撮影した人は、「繁華街に入ってきたトラックの荷台に男たちがのぼって騒ぎはじめ、それが次第に大きくなり、トラックを揺らして横転させた。窓は割れ、屋根もへこんでいた。トラックを運転していた人は、横転する前に逃げていた」と話していました。

    渋谷の繁華街はごみが散乱
    一方、渋谷区は、ハロウィーンの時期はごみのポイ捨てなどの迷惑行為が目に余る状況になっているとして、ルールやマナーを守るように呼びかけていましたが、28日未明、渋谷の繁華街の路上には、割れた酒の瓶とみられるガラスの破片や空き缶、それにたばこの吸い殻といったごみがあちこちに散乱していました。


    【【キチガイ】今年の渋谷でのハロウィーン おもいっきりやらかす・・・。】の続きを読む



    1 豆次郎 ★ :2018/10/26(金) 23:07:35.27

    10/26(金) 20:14配信
    J-CASTニュース
    安田純平さんめぐり激論 ネット「自己責任」VSジャーナリストから続々「擁護」

    新聞労連は「帰国を喜び合える社会」を訴えたが…

     シリアで解放されたジャーナリストの安田純平さん(44)は、何度も拘束された経緯などから、ネット上などで激しいバッシングが続いている。

     安田さんを疑問視する著名人のツイートも、大きな反響を呼んだが、報道現場にいるジャーナリストらが安田さん擁護の声を上げている。

    ■「欧米のジャーナリストから、不思議な現象と言われる」

     「欧米のジャーナリストたちと話すと、自己責任論という概念がそもそも理解できない、不思議な現象、と言われる」。フォトジャーナリストの安田菜津紀さんは2018年10月25日、ネット上で繰り返される「自己責任論」に対し、ツイッター上でこう指摘した。

     イラクで行動を共にしたオランダ人ジャーナリストは、「バッシングに使うエネルギーを、ここで起きていることを知るために使ったらいい」と話したという。安田菜津紀さんは、「伝わらなければ、救援さえ集まらない現状がこの世界に無数にある」と取材の意義を訴え、ブログでも、自己責任論を取り上げて、「『自業自得』と同義で使われがちではないだろうか」と疑問を投げかけていた。

     また、中国ルポライターの安田峰俊さんは、26日のツイートで、日本で自己責任論を唱える人たちについて、中国のウイグル人弾圧問題で「メディアが真実を報じない!」と訴える人たちと似ているとして、「彼らは誰がウイグルに取材に行くべきと思ってるのだろう」と皮肉った。これに対し、「日本にいてもわかることをまとめればいいじゃないですか!」とのリプライを複数受け、理解に苦しんだとも明かした。

     安田純平さんについては、国の勧告を無視したと非難する声もネット上で出ているが、このことについても、ジャーナリストらから反論があった。

    新聞労連も声明

     元産経新聞記者の福島香織さんはツイッターで、「お上の判断に従って、取材しないというのはジャーナリズムではない」と述べ、「行くなと言われても行くジャーナリストを不快に感じて、体はって得た情報や成果も興味をもってもらえないのであれば、それはもうジャーナリズムは死ぬしかない」と嘆いた。

     ジャーナリストの江川紹子さんは、「『自己責任』というのは、自分が受けた被害を誰のせいにもしないこと。それが充分すぎるほど分かっている人に対し、わーわー『自己責任』言い募っても無意味」だとツイートしたうえで、「それとは別に、国は自国民保護の責任があるから、国に責任がない事態でも、海外で困難な状況に陥った国民は助けなければならない」と指摘した。

     マスメディアの団体からも、自己責任論を懸念する声が出ている。

     新聞労連は10月25日、「安田純平さんの帰国を喜び合える社会を目指して」とする声明をホームページで発表し、「『反日』や『自己責任』という言葉が浴びせられている状況を見過ごすことができません」と訴えた。そして、「安田さんは困難な取材を積み重ねることによって、日本社会や国際社会に一つの判断材料を提供してきた」「今回の安田さんの解放には、民主主義社会の基盤となる『知る権利』を大切にするという価値が詰まっている」としている。

     とはいえ、ニュースのコメント欄やツイッター上などでは、安田純平さんへの疑問や批判は止まないままだ。

     「日本が止めてるんですよ?それを無視した人を擁護するって」「プロとして全く危機管理ができていない」「危険エリアに入ることを軽視しすぎてたと思う」といった声が次々に上がっている。さらに、「今回の開放にかかった費用を国に返済していくべき」「彼が帰国後、この件で利益を享受する事があってはいけない」といった意見もあった。

    (J-CASTニュース編集部 野口博之)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000012-jct-soci

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1がたった時間:2018/10/26(金) 22:01:23.73
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540558883/


    (出典 blog-imgs-105.fc2.com)


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    1 ばーど ★ :2018/10/26(金) 15:20:46.56

    【問題視】安田純平のシリア拘束に自作自演疑惑浮上 / テロリスト集団「安田純平の拘束なんて関わってないしテレビで初めて知った」

    2015年に日本政府の制止を振り切って渡航したシリアでアルカイダ系テロリスト集団「ヌスラ戦線」に拘束されていた安田純平氏(44歳)。その直後から日本政府はカタール政府やトルコ政府に協力要請をし、身代金を絶対に支払わないスタンスの日本政府の代わりにカタール政府が3億4000万円を支払い、安田純平氏は2018年10月23日に解放された。

    ・批判の矛先である日本政府に助けられた
    安田純平氏の命が助かったことはなによりも嬉しいことだが、日本国内では歓迎ムードとはなっていない。安田純平氏は以前から日本政府を批判し続けており、批判の矛先である日本政府に助けられた安田純平氏に日本国民の多くが怒りの声を上げているのだ。

    ・安田純平氏の拘束に関与していない
    しかし、ここにきて新たな疑惑が浮上し、物議を醸している。安田純平氏を拘束していたヌスラ戦線は現在「タハリールアルシャーム機構」(HTS)と名称を変えて活動しているのだが、安田純平氏の解放に関してHTSが「安田純平の拘束に関わってないし、解放されたニュースはテレビを見て初めて知った」という内容のコメントを発表。拘束したと報じられているテロリスト集団が安田純平氏の拘束に関与していないというのである。

    ・身代金を得るための自作自演疑惑
    HTSが嘘をついている可能性もあるが、同時に浮上しているのが「安田純平のシリア拘束は自作自演だった」という疑惑である。以前から日本政府を批判している安田純平氏の性質もあいまって、身代金を得るための自作自演だったのではないかと疑われているのだ。

    ・真相を探るのは至難の業
    あくまで疑惑の段階であり、それが確信になるかどうかはこれからの捜査によるが、その真相を探るのは至難の業であり、今後、安田純平氏のマスコミ露出によって解明していくかどうかは微妙なところだ。安田純平氏は2018年10月25日に成田空港へ到着。今後、さまざまな取材を受ける予定だという。

    2018.10.25
    バスプラスニュース
    http://buzz-plus.com/article/2018/10/25/terrorist-do-not-know-yasudajunpei/

    関連スレ
    【ウマル】旧ヌスラ戦線(現HTS)「安田純平の拘束には関わっていない」★4
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540463696/
    【安田さん】安田純平さんがシリアに入国したのは「自己責任だ」とするバッシングがネット上で再燃 ★6
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540513038/
    【安田さん】日本人拘束、繰り返されるバッシングと「自己責任論」 背景に何が…「身代金、俺たちの税金」と決めつけも★7
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540531708/

    ★1が立った時間 2018/10/26(金) 10:14:21.34
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540529438/


    (出典 www.sankei.com)


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    1 ばーど ★ :2018/10/26(金) 08:22:57.63

    講演する安田純平さん=2004年

    (出典 www.asahicom.jp)


    シリアで武装勢力に捕らわれていたフリージャーナリストの安田純平さん(44)に対し、「自己責任論」に基づく批判がネット上などに出ている。かつてイラクで起きた日本人拘束事件でも苛烈(かれつ)なバッシングが吹き荒れた。こうした批判が噴き出す背景には何があるのか。

     解放の可能性が伝えられた23日夜から、ツイッターの安田さんのアカウントには、「どれだけ国に迷惑をかけたのか」「何があっても自己責任の覚悟で行ってくれ」と突き放す書き込みが寄せられた。紛争地での取材にこだわってきた安田さんを「エセ戦場ジャーナリスト」と揶揄(やゆ)するものも。日本政府は身代金の支払いを否定しているが、「身代金、俺たちの税金」と決めつけるものもあった。

     こうした批判に、都内在住のシリア人ジャーナリスト、ナジーブ・エルカシュさん(44)は「紛争地での取材は危険を伴う勇気ある行為。現地の真実を伝えてくれるのはシリア人としてありがたい」という。

     「難民問題などの現場では、そこにいる人たちの様子や思いを伝えることにこそ意義がある」と安田さんの活動を評価し、「たとえ正当な取材活動でも、政府や組織の方針から外れて独立して動く人をすぐバッシングしてしまう。そうした現状を見つめ直してほしい」と訴える。

     自己責任を持ち出す批判は、2015年の過激派組織「イスラム国」(IS)による日本人殺害事件の際にも出た。04年にイラクで拘束された日本人3人に対しても投げかけられた。

     高遠菜穂子さん(48)は、ス…残り:1345文字/全文:1967文字

    2018年10月25日20時49分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLBT4T8GLBTUTIL025.html

    関連スレ
    【安田さん】安田純平さんがシリアに入国したのは「自己責任だ」とするバッシングがネット上で再燃 ★5
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540504898/


    【安田さん 繰り返されるバッシングの背景】の続きを読む



    1 サーバル ★ :2018/10/25(木) 19:55:02.29

     内戦下のシリアでイスラム過激派組織に拘束され、3年4カ月ぶりに解放されたフリージャーナリストの安田純平さん(44)を乗せた飛行機が25日夕、成田空港に到着した。

     安田さんは日本に向かう機内で朝日新聞の取材に応じ「自由になれたのは本当にうれしい。事実上の虐待状態がずっと続いていたので、体力が極度に落ちてしまった」などと話した。黒いTシャツにサンダル姿で、エコノミークラスの通路側に着席。少し疲れたような表情を見せたものの健康状態はほぼ良好とみられ、はっきりした口調で取材に答えた。

     安田さんは3年4カ月間の拘束生活のうち、約8カ月間は高さ1・5メートル、幅1メートルの独房に監禁されていたという。「虐待状態がずっと続いていた。精神的な負担もかなりあった」と説明した。帰国後は「まず家族に会いたい」と話した。
     安田さんの知人によると、安田さんは2015年6月下旬、内戦の取材のためシリアに向かった。トルコ南部からシリア北西部のイドリブ県に徒歩で渡った後、音信不通になったという。
     16年3月に安田さんの拘束が明らかになり、インターネット上に安田さんとみられる男性の動画が投稿された。髪やひげを伸ばした男性が英語で「私はジュンペイ・ヤスダです」「彼らから『メッセージを送っていい』と言われた」などと話した。今年7月にも相次いで2回、安田さんとみられる男性が映った動画が投稿された。(下司佳代子)
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASLBT51JLLBTUHBI01C.html


    (出典 jijinewspress.com)


    【ウマル安田純平さん、事実上の虐待状態だった】の続きを読む



    1 ニライカナイφ ★ :2018/10/19(金) 22:24:45.23 ID:CAP_USER9.net

    スペインのバルセロナで建築が進められている「サグラダ・ファミリア (聖家族贖罪教会)」の管理当局は、市当局に3600万ユーロの罰金を支払うことになる。
    市の許可を得ずに133年にわたって建設が行われたことに対して制裁が科された。スペイン紙エル・パイスが報じた。

    サグラダ・ファミリア」側は、罰金を10年分割で支払うことで当局と合意した。
    近いうちにも許可を得るために必要なすべての書類がバルセロナ市役所に提出され、2019年初めからは合法的に建設が行われることになる。

    市役所の役人によると、罰金は、隣接する道路の補修、地下鉄から教会へ直接出る出口の建設、その他のプロジェクトなど、「サグラダ・ファミリア」周辺のインフラ整備に使用される。
    アントニ・ガウディの設計による「サグラダ・ファミリア」の建設は1882年に始まり、2026年に完成する予定。

    当初はカタルーニャ人の寄付によって建設が進められていたが、次第に壮大なプロジェクトに予算から資金を拠出されるようになった。
    2019年には8000万ユーロが建設費として拠出される予定。

    写真=サグラダ・ファミリア

    (出典 cdn1.img.jp.sputniknews.com)


    Barcelona's Sagrada Familia basilica to pay city ?36 million in late permit fees
    https://www.euronews.com/2018/10/19/barcelona-s-sagrada-familia-basilica-to-pay-city-36-million-in-late-permit-fees


    【サグラダ・ファミリア 無許可で建設していた・・・。】の続きを読む

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