フォレスト速報

どうも皆様、フォレスト速報でございます。ここでは芸能に関するニュースや出来事のまとめを掲載させていただいております。このサイトに興味を持っていただき、閲覧していただくと幸いです。

    その他



    1 ばーど ★ :2019/05/17(金) 18:01:08.08

    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3675985.html

    先月、東京・池袋で87歳の男性が運転する乗用車が暴走し12人が死傷した事故で、男性が被害者の1人に宛てた
    手紙の内容がJNNの取材で分かりました。男性は運転の過失を認め、謝罪の言葉を綴っています。

    「この度は、私の起こした事故により、大きなお怪我を負わせてしまい、大変申し訳ございません。伏してお詫び申し上げます」

    手紙の日付は今月2日と記されています。差出人は旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(87)。
    先月19日、豊島区東池袋で乗用車を暴走させる事故を起こしました。

    「事故により負傷された方々のお名前が、つい先頃まで私共に知らされなかったために、お詫びが大変遅れましたことも、
    重ねてお詫び申し上げます」

    青信号の横断歩道を渡っていた松永莉子ちゃん(3)と母親の真菜さん(31)が死亡するなど、あわせて12人が死傷した事故。
    手紙は重傷を負った78歳の男性に宛てたものです。男性は自転車で仕事場に向かっていたところ、飯塚元院長の車にはねられました。
    前歯を折り、手と足を骨折したほか、頚髄を損傷するなど全治3か月の重傷を負い、今は都内の病院でリハビリを行っています。

    事故直後、飯塚元院長は「アクセルが戻らなくなった」と説明していたということですが、手紙では・・・

    「ご自身のお苦しみとお怒り、ご親族のご心痛とお怒りは、いかばかりかと思い、自分の過失を責めるばかりです。
    治療などの費用について、私の方で保険会社の協力も得て誠意をもって償ってまいりたいと存じます」

    受け取った男性の家族は、男性も飯塚元院長と同じ高齢者ドライバーだと複雑な心境を明かしました。

    「父は被害者になってしまったんですけど、うちも同じ事を起こしかねなかったという思いは、家族みんなが持っています。
    他人事ではないです」(被害者の家族)

    飯塚元院長は胸を骨折して現在も入院中で、警視庁は過失運転致死傷の疑いで捜査しています。


    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1558078705/
    1が建った時刻:2019/05/17(金) 12:52:49.20


    【【速報】飯塚元院長(87)、ついに過失認め被害者に謝罪のお手紙を書く】の続きを読む



    1 サーバル ★ :2019/05/16(木) 23:15:44.80

    廃プラ、産廃も焼却要請へ 環境省、市区町村に 全体の8割占める
    毎日新聞 2019年5月16日 03時00分(最終更新 5月16日 03時01分)

     国内で処理が追いつかなくなっているプラスチックごみ(廃プラ)について、環境省は、焼却炉などで家庭ごみの処理を担う市区町村に対し、企業など事業者が出す産業廃棄物の廃プラも受け入れるよう要請する方針を固めた。関係者への取材で判明した。緊急措置として一定期間の受け入れを求め、応じた自治体への財政支援などを検討する。都道府県や政令市に近く通知を出す。
     全国で排出される廃プラは年間約900万トン。うち産業廃棄物として扱われるものは約700万トンと8割近くを占める。国内の態勢が整わない中、輸出されていた分などのうち一定量の廃プラがリサイクルされず焼却されることになる。
     リサイクル資源として日本が輸出する廃プラの大半を受け入れていた中国が2017年末に輸入を原則禁じて以降、日本国内での廃プラの処理が追いつかず、中間処理業者の敷地内に山積みになるなど問題化していた。さらに、廃棄物の国際的な移動を規制するバーゼル条約の締約国会議が今月10日、汚れた廃プラを21年から対象とすると決めた。日本が現在輸出している年間約100万トンも規制対象になる可能性があり、国内での処理がますます難しくなる懸念が出ていた。
     関係者によると、家庭ごみの分別が徹底されてきたことで、自治体が所有する焼却炉は稼働率が低水準のものも多く、事業ごみの廃プラを焼却する余力があるという。このため環境省は、緊急避難的に廃プラの処理を市区町村に要請することとした。受け入れた自治体には財政支援をするほか、処理費用の徴収なども認める。
     ただ、自治体の所有する焼却施設は「迷惑施設」のイメージもあり、周辺住民の反対なども予想され、自治体によって対応が分かれる可能性がある。
     廃棄物処理法は、市区町村は原則として家庭から出る一般廃棄物を処理するとしているが、自治体が認めた場合に限り、事業者が出す産業廃棄物を処理することもできる。【鈴木理之】
    バーゼル条約
     有害物質を含む廃棄物について、主に貿易などで国境を越える移動を規制する国際的な枠組み。1992年に発効し、日本は93年に締結。186カ国・地域と欧州連合(EU)が加盟している。締約国会議で今月、汚れたプラスチックごみを輸出入の規制対象に加える条約改正案が採択された。条約改正の発効は2021年。
    https://mainichi.jp/articles/20190516/k00/00m/010/010000c


    (出典 cdn.mainichi.jp)


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    1 すらいむ ★ :2019/05/16(木) 13:47:43.87

    「乳首を触られた」男性コスプレイヤー、女性からのセクハラ告発 「性別の問題ではない」

     コスプレイベントで、かなり悪質なセクハラ被害にあった――。
     男性のコスプレイヤーが、そう訴えている。
     2019年5月13日に、コスプレイヤーの「サーバル様」さん(30代)が、

    「初対面の女の人に『胸の筋肉触らせて下さい』って言われて触らせてあげたら触りながら指で探りを入れて乳首を弄ってきた」

     と、コスプレイベントで受けた被害をツイッターに投稿し、波紋を呼んでいる。

    ■「一瞬ブチギレそうになりました」
     サーバル様さんによれば、事件が起きたのは、5月12日の「Ultra accosta!@池袋サンシャインシティ」というコスプレイベントでのアフターイベントだった。
     J-CASTニュースは15日、サーバル様さんに当時の詳細について取材した。

     筋骨隆々のボディを披露していたサーバル様さんは、女性のコスプレイヤーから「筋肉を触らせてほしい」と言われ、軽くOKしたが、「胸の筋肉を触らせてほしい」と言われたので胸部に力を入れたところ、胸をわしづかみにされた上に指で乳首を触られる被害にあったという。

    「一瞬ブチギレそうになりました」と思うも、イベント後の楽しい空気を壊さないようその場は穏便に済ませたが、触ってきたコスプレイヤーの態度にさらに内心穏やかならぬ感情を抱いた。彼女が他のコスプレイヤーに話していた内容が、

    「男のレイヤーとか男のカメラマンにセクハラされた」
    「ストーカーとかもされた」
    「だからコスプレ界で女は気を付けないといけない」

     というものだったからだ。
     自身がセクハラ経験を語っているのにもかかわらず、サーバル様さんへの行為には無自覚な様子に、

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    J-Cast ニュース 2019/5/16 13:38
    https://www.j-cast.com/2019/05/16357573.html?p=all


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/15(水) 20:56:02.45

    トレーニングジム大手のRIZAP(ライザップ)グループが15日発表した2019年3月期決算(国際会計基準)は、
    純損益が193億円の赤字(前年は90億円の黒字)となり、大幅な赤字に転落した。

    この日開示した決算短信に、企業としての存続に疑義が生じたことを示す「継続企業の前提に関する重要事象」を記載した。
    経営難が深刻化している。

    期初は純損益が159億円の黒字になると見込んでいたが、昨年11月に業績予想を下方修正し、70億円の赤字になるとの見通しを発表していた。
    赤字幅はこの予想より123億円拡大した。売上高は前年比82・3%増の2225億円だった。

    20年3月期の業績予想は、売上高が前年比1・1%増の2250億円、純損益は5億円の黒字。
    資金が必要になる事態に備えて、取引銀行3行との間で計70億円の融資枠(コミットメントライン)を設定することも発表した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16463655/
    2019年5月15日 18時39分 朝日新聞デジタル


    (出典 sociopouch.files.wordpress.com)


    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 Youtube)

    菊地亜美、10キロの減量に成功! 「RIZAP」


    【【悲報】ライザップ、利益も減量してしまうwwwww】の続きを読む



    1 みつを ★ :2019/05/15(水) 18:50:12.86

    ゆうパック配送車、運転手を発見し逮捕
    2019/5/15 18:47 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社

     京都市の郵便局から9日ごろに「ゆうパック」の配送に出たまま行方不明になっていた配送車が15日見つかった。京都府警は同日、配送車を横領した疑いで運転していた自称自営業庄野一輝容疑者(27)を逮捕した。

    https://this.kiji.is/501330450407474273


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    1 Hikaru ★ :2019/05/15(水) 08:05:06.50

    Amazon“ステマレビュー”を見抜く方法 「家電批評」編集者が教える具体的事例
    社会2019年5月15日掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/05150731/?all=1

     総務省「情報通信白書」2016年版の20代から60代を対象にした調査では、ほとんどの世代で7割以上の人が、
    「ネットショップで購入する際にレビューを参考にしている」と回答した。
     しかし、家電機器の専門誌「家電批評」(晋遊舎)の編集者である松下泰斗氏は、最近、Amazonの販売ページに掲載されているレビューを見て「怪しい」と気づくことが多いという。
    「通販サイトの中で、Amazonは、ステマレビューの数が圧倒的に多いように感じます。楽天市場などにもないことはありませんが、
    やはり利用者数や販売数が多いAmazonに注力したほうが費用対効果は良いということなのでしょう」(松下氏、以下同)

     ステマレビューとは、商品の無償提供や割引などの報酬と交換条件に企業がネットユーザーから不正に集める評価コメントのこと。
    たとえば、A社が「健康器具B」という商品をAmazonで売るために“さくら”を雇い、彼らに「A社の健康器具Bは素晴らしい」というレビューを書かせる、といった具合だ。
     Facebookで「アマゾンレビュー 募集中」などと検索すれば、レビューを集める企業(販売者)と、レビューを書きたいユーザーが取引できるグループが、いくつも出てくる。
     あるいは、次のような形で企業からステマレビュー依頼が届くこともある。
    「Amazonでいくつもレビューを投稿していると、『トップカスタマーレビュワー』というレビュワーのランキングに掲載されるようになるのですが、
    プロフィールのページで連絡先を掲載してあると、企業からのレビュー依頼が大量に届くようになるのです」
     もちろんAmazonではステマを依頼する、受ける行為も共に禁止している。にもかかわらず、ステマレビューは後を絶たないのだ。

    ◆ 多いのは中国製、巧みな日本語も
     松下氏は、ステマレビューが書かれる製品には、次のような傾向があるという。
    「一発でステマだと分かるのは、中国製のノーブランドなのに数百ものレビューが付いていたり、それらがすべて星5つになっている商品。
    この手のステマは、ブルートゥースイヤフォン、スマホのレンズやバッテリーといったデジタルガジェット系が多く、ほとんどは中国か台湾の製品です。
    日本や韓国の製品のステマは、まずありません」
     また、ステマレビューの文面には、こんな特徴もあるという。
    「レビューの内容は、おそらく機械翻訳で日本語にしたのだと思われる、崩れた文面が多いです。
    また、『山田太郎』のようにアカウント名が日本名になっていることが多いのもステマレビューの特徴です。

    ~中略~

    ◆ 全部星5つはNG、F型の分布こそ理想
     ステマがいくら巧妙化しても、利用者がそれを見抜くことは不可能ではない。
    「Amazonで良い商品を見分ける一番おすすめの方法は、レビューの分布を見ることです。Amazonの販売ページには、星の分布表が掲載されています。
    これを見て、もし星5つが一番多く、その次に星4つ、次に星3つという具合に評価が高くて自然な分布になっている商品は、信頼性が高いと言えるでしょう」
     星5つの評価が最も多く、星4つ以下が徐々に減っているレビューの分布を、松下氏は“F型”と呼んでいるという。
    Fというアルファベット文字の形状ように、横に伸びた棒(★)が下にいくにつれて短く(少なく)なる分布のことだ。
    「星5つと星1つが多い商品は、初期不良があってそもそも商品が使えなかった人が多いということを意味しているので、避けるのがベターです。
    100個以上レビューが付いているのに、すべて星5つという商品はステマの可能性が高いので、注意しましょう。
    また、レビューが怪しいと思ったら、レビュワーのプロフィールを見ることも大切。同じ会社の商品ばかりレビューをしていたら、疑ったほうがいいと思います」
     今や世代を超えてネットショッピングは当たり前の商習慣になりつつあり、その中でもAmazonは最も利用者数の多いインフラ的存在だ。
    しかし、ネットリテラシーの低いユーザーにとっては、諸刃の剣になることも肝に銘じておきたいところだ。


    【【朗報】Amazon“ステマレビュー”を見抜く方法、ようやく見つかる。】の続きを読む



    1 地球外洗面隊 ★ :2019/05/12(日) 10:04:45.37

     「上級国民」

     そんなネットスラングがしきりに飛び交った。東京・池袋で母子が乗用車にはねられ死亡した事故で、運転者が逮捕されず任意捜査が進んだことをめぐってだ。

     運転者は元官僚。旧通産省工業技術院元院長という経歴だから逮捕されないのでは、という臆測が語られた。メディアが通常のように「容疑者」と報道せず、肩書や「さん」づけで伝えたことが「炎上」要因となったようだ。

     こうしたバッシングについて、格差社会を専門に研究している橋本健二・早稲田大学教授はこう指摘する。

    「社会活動家の声など一時期よりは建設的な意見が増えてきたが、ほとんどは意味がない。政策の変更を求めることもなく、社会的な公平性を実現するのに役に立っていない」

     同じようなバッシングが拡大している背景への分析はこうだ。

    「ネットの普及で世の中の人たちが、社会全体から見た自分の立ち位置をより把握できるようになってきた。いわゆる階層リテラシーの向上によって、人と比較した、不公平感がたまり始めた」

     また池袋の事故を起こした男性が87歳だったことから、75歳以上の人の運転免許証自主返納率が4.7%であることも一部で問題視されている。

     そうした視点の危うさを批判するのは、交通心理学を専門とする芳賀繁・立教大学名誉教授だ。

    「ミスをした人をたたく、罰則を強化する、高齢者全員免許取り上げる、というのは間違い。誰でもミスは犯す。それを前提として事故にならないシステム設計、仮に事故が起きても被害が最小に済むシステム設計と、段階ごとに考える必要がある」

     自動運転の導入も頻繁に議論されるが、芳賀氏はもう一歩手前の議論が必要だと指摘する。

    「今大事なのは、優先的にすべき技術開発を見極めること。現時点では、完全自動化ではなく、高齢者のブレーキの踏み間違い、見落としによる事故を防ぐための、運転システムの開発に力をいれるべきだ」

     芳賀氏によると、2017年のデータで交通事故後、24時間以内に死亡したケースのうち、ほぼ100%が脇見運転、信号無視などのヒューマンエラーが原因という。

     「上級国民だから逮捕されない」といったようなことをネットでつぶやいても始まらない。まずは事故原因の捜査結果を知りたい。(本誌・田中将介)
    https://dot.asahi.com/wa/2019051100013.html


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    1 僕らなら ★ :2019/05/11(土) 22:59:06.62

     5月11日(土)の「直撃! 週刊文春ライブ」で一部放送した小室圭氏(27)の同級生Aさんのインタビュー動画《完全版》を「週刊文春デジタル」が公開した。Aさんが小室氏についてマスコミの取材に応じるのは初めて。

    「僕も圭くんもガキ大将も、同じサッカー部でした。サッカーの練習をするといって、休み時間にキーパーとして僕を立たせ、至近距離から一斉にボールを蹴り込まれるということもあった。彼らとサッカーするのが嫌で、別のクラスメイトと休み時間に校庭で練習していると、教室の窓から大声で『学校来るな!』とか『キモい!』とか大声で叫ばれました。僕は学校を休みがちになりました」(Aさん)

     Aさんへのいじめは卒業まで続いたという。そのまま国立音大附属の中学に内部進学する選択もあったのだが、Aさんは別の中学校に通うことを決めた。

     Aさんは国立音楽大学附属小学校時代に小室氏から受けたいじめの実態について、詳細に証言した。大学時代にはカウンセリングに通った。医師からは「幼少期の経験が原因の可能性が高い」と診断されたという。

     Aさんへのイジメに対して、小室氏の代理人弁護士を通じて事実確認を申し込んだが、期日内に回答は得られなかった。取材班は同小学校の同級生や保護者数人に話を聞いたが、大半はAさんへのいじめがあったことを認めた。

     公開した動画では、結婚延期の後に小室氏とやり取りしたメッセージの画像や、小学校時代の卒業アルバム写真などを含めて、3パート計20分以上にわたってAさんのインタビューを収めている。

     前編は、小室圭さんの母校・国立音楽大学附属小学校の特殊性や、「ワンピース」に似せた2人が一緒に制作した漫画、小室氏が「お父さま」と呼んでいた父親の死。

     中編は、父の死後にAさんに対して始まった小室氏のいじめの詳細な内容と、不登校気味となったAさんの精神的ダメージについて。

     後編は、母・佳代氏と“おじさん”と呼ばれる男性の再婚話に号泣した小室氏、成人式の日に再会したAさんと小室氏の“謝罪”をめぐるエピソードなどを収録。

    「週刊文春デジタル」で公開中のオリジナル記事では、昨年、フォーダム大ロースクールへの留学のために渡米する直前の小室氏に会ったという他の同級生の証言も含めて詳報している。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16444903/


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    1 みつを ★ :2019/05/11(土) 22:07:05.46

    https://www.afpbb.com/articles/-/3224538?act=all

    ノルウェー人女性が狂犬病で死亡、旅先のフィリピンで助けた子犬にかまれる
    2019年5月11日 21:29 
    発信地:オスロ/ノルウェー [ ノルウェー ヨーロッパ ]

    【5月11日 AFP】休暇で訪れていたフィリピンで、24歳のノルウェー人女性が助けた子犬にかまれ、狂犬病により今週亡くなった。遺族が9日夜に明らかにした。

     ノルウェーの病院に勤務していたビルギッタ・カレスタッド(Birgitte Kallestad)さんは2月、友人たちと休暇で訪れていたフィリピンでオートバイに乗っていた際、道端で「寄る辺のない」子犬を発見。

     カレスタッドさんの遺族は9日、「ビルギッタは子犬をかごの中に入れて連れ帰った。体を洗ってあげ、世話をすると、うれしいことに子犬は回復し始めた。滞在先のリゾート施設の庭で子犬と一緒に遊んでいた」と説明。「その後しばらくすると、子犬は他の子犬がそうするように、ビルギッタたちをかもうとし始め、一緒に遊んでいる最中に彼女たちの指をかんだ」と述べた。

     カレスタッドさんは帰国後、体調を崩し、自身が勤める病院で集中治療を受けた。だが6日夜、この病院でカレスタッドさんは息を引き取ったという。

     遺族によると、カレスタッドさんと友人らのグループは誰も狂犬病の予防ワクチンを接種していなかった。

     遺族はまた、「私たちの愛するビルギッタは動物が大好きだった。私たちが恐れていることは、ビルギッタのような優しい心を持つ人に、こうしたことが起こり得ることだ」と話している。

     ノルウェー公衆衛生研究所(Norwegian Institute of Public Health)によると、ノルウェー本国で人間が狂犬病に感染した最後の記録は1815年にさかのぼり、動物への感染例は1826年が最後だという。

     世界保健機関(WHO)によると、世界中で少なくとも毎年5万9000人が狂犬病で死亡しているという。(c)AFP

    道路で横たわり眠る子犬(2003年8月6日撮影、資料写真)。(c)SERGEY SUPINSKI / AFP

    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


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    1 ひかり ★ :2019/05/11(土) 15:54:33.32 ID:YRCfUBkc9.net

     懸念していたことが、実際に次々と起こっている。メンバーの山口真帆(23)が昨年12月、新潟市内の自宅で男性から暴行される被害を受け、
    今月18日の公演をもって卒業するという、異例の事態に追い込まれているNGT48。とりわけ、再出発を期するメンバーに対しての“風評被害”が、
    とどまるところを知らない。

     7日には、メンバーの清司麗菜(せいじ・れいな、18)が、公式モバイルサイトの「フォトログ」で山口に対して触れた記事が削除された。
    これがさまざまな憶測を呼び、清司のSNSはあっという間に炎上。3月に行われたAKSの会見では直接指摘し、先日つづったコラムでも改めて触れた、
    NGTメンバーに対する「犯人探し」の動きは、日に日に苛烈さを増している。

     今回、清司が触れた内容の是非は、少なくとも部外者には分からない。当該の投稿を削除したのはだれか、これも部外者には分からない。だが、
    いわゆる「ネット民」は、清司とAKSを“総攻撃”した。その結果として何が起こるか、もしかしたら、いわれのない中傷で誰かが傷つくかも…、という
    配慮は、恐らくなされないままに。

     AKBグループが、インターネットというツールを最大限に活用して大きくなったことは、疑いようがない。不特定多数の、ある意味「愉快犯」への対策も、それなりに取ってはきただろう。
    だが、昨今の「炎上」の流れは、もはや簡単にコントロールできるものではない。言葉を選ばずに言えば、無責任な匿名の外野が方々から発火する
    行為に対して太刀打ちするのは、現実的に不可能だ。

     もちろん、インターネットは他人とのつながりに意味を見いだすツールであるし、自由に意見を言う権利は誰にでもある。だが、その権利を濫用し、
    誰がどのように傷ついても知らんぷり…、と
    いうのは、さすがに問題だろう。NGTでは荻野由佳(20)も、起用されたアパレルブランド「Heather」のプロモーションが中止された。
    再三の指摘になるが、清司にせよ荻野にせよ、山口の騒動に直接関与したと判断できる明確な材料は存在しない。その中で、こうした「私刑」が
    自然に行われているということは、およそ成熟した社会ではあってはならないことではないか。

     NGTの件に限らず、ネットユーザーの“暴走”は、恐ろしいものがある。仮にその主張が正鵠を射ていたとしても、綿密な検証の上で
    具体的な根拠をもった上で行われなければ、どこまで行っても「私刑」に過ぎない。そういった自体を防ぐために、我々メディアはより深く
    取材を行い、事実の検証が完了した時点で報道する。それに物足りなさ、もっと言えば不信感を覚える方々が多いのは、身にしみている。
    だからといって、逆に一部の声におもねるために、事実を曲げて報道するということは、我々には許されない。

     先日のコラムにも書いたが、実際のところ、この案件に対する取材は、恥ずかしながら十全ではない。それがまた、多くの憶測を生む“一助”に
    なっているとしたら、忸怩たる思いだ。だが、改めて
    ネットユーザーの方々に問いかけたいのは、「自分の行動の影響力を、十分に理解していますか?」
    ということ。仮に今回の件に関し、「山口真帆さんがいじめられた」という“正義感”に駆られて行動したとして、いじめたと思う人間を、名前も場所も、
    何もかも秘匿して攻撃することは、よりたちの悪い「いじめ」に陥る可能性があることを、冷静になって理解するべきだと思う。

     5月18日、山口ら3人のメンバーはグループからの卒業を迎える。それは、決して望んでいたものではないということは、山口の主張からも
    明らかだろう。アイドルグループとして成立していくために、今回の件に関して目をそらしたまま次の流れに進むことは、もちろん賛成できない。
    だがそのために、無差別に誰かを攻撃しても良いということではない。ファンにとっても、メンバーにとっても
    最良の解決方法は何か。あと1週間で、運営側は結論を出さねばならない。(デイリースポーツ・福島大輔)

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000040-dal-ent

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557542968/


    【NGT騒動にみるネットの“暴走”行き過ぎた犯人捜し】の続きを読む

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