フォレスト速報

どうも皆様、フォレスト速報でございます。ここでは芸能に関するニュースや出来事のまとめを掲載させていただいております。このサイトに興味を持っていただき、閲覧していただくと幸いです。

    スポーツ



    1 Egg ★ :2019/01/22(火) 19:17:11.52

    公式記録によれば、この試合のサウジアラビアのボールポゼッション率は76.3%。後半だけなら80%を超えている。
    これほどの”異常値”を見てしまうと、相手にボールを持たせて、うまく守ったという表現をしようにも、いささか説得力に欠ける。

    試合を見ていて、失点しそうな気配を感じなかったのは確かだが、それは相手の拙攻に助けられた感が強い。ブラジルやフランスにここまでボールを保持され、攻め続けられたら、まず持ちこたえられまい。
    MF遠藤航(シント・トロイデン)は、「セットプレーで1点取れて、その1点が逆に、さらにしっかりブロックを引いて固めるみたいな戦い方にシフトしてしまったかなというところはある」としたうえで、こう語る。

    「(ボールを)奪ったあとに縦に(パスを)つけること。それにプラスして、前に(ボールが)入ったときに、僕ら中盤の選手、とくにボランチのふたりがサポートにいって、少し落ち着かせるのか、そのままカウンターをやり切るのかっていう
    (判断を使い分けて試合を進める)ところは、もっとやりたかった」
    遠藤が言うように、スピードあるカウンターで一気に攻め切るでもいいし、ゆっくりパスをつないで落ち着かせてから、相手を押し返すでもいいが、いずれにしても日本は、自分たちの時間をあまりに作れなかった。

    「理想はもう1点取ることだし、もう少し自分たちでボールを動かしながらゲームを進めていくこと。落ち着かせる時間を作るのが理想ではあった」という遠藤の言葉には、大いに賛同する。
    ただただ個人能力頼みで、強引に中央から突っ込んでくるサウジアラビアの攻撃は、極めてバランスが悪かった。日本はそのスキを突き、カウンターから2、3点は取れたはずだが、得点できないにしても、相手を押し返すことくらいはできなければいけなかった。

    にもかかわらず、なぜこれほどまでに、日本は攻められ続けなければならなかったのか。
    理由は単純。日本にミスが多く、奪ったボールをすぐに失ってしまったからだ。

    攻め急いで、MF堂安律(フローニンゲン)からFW武藤嘉紀(ニューカッスル)へのパスが合わなかったり、前線でパスを受けたMF南野拓実(ザルツブルク)がせっかくスローダウンして一旦落ち着かせようとボールを下げたのに、
    DF吉田麻也(サウサンプトン)がすぐにロングボールを蹴ってしまったりと、やることなすことチグハグなうえに、技術的なミスも目立った。ちなみにこの試合のパス成功率は、サウジの85.6%に対し、日本は60.4%である。

    守備に回る時間が長くなるほど、心身ともに消耗しやすい。消耗するから攻撃に出られなくなるし、出たとしてもミスが起こる。ミスが起こるから、守備に回る時間が長くなる。まさに悪循環だった。

    もちろん、常にポゼッションで相手を上回る必要はない。相対的に守備の時間が長くなるのは構わない。そのなかで少ないチャンスを生かし、1点を(しかも、セットプレーで)奪って逃げ切る勝ち方は、試合巧者として身につけておくべきものだろう。
    しかし、残念ながら、サウジアラビア戦はそんな評価に値する試合とは、似て非なるものだった。

    引いて守る相手を崩せない。そんな苦戦を、アジアと世界のダブルスタンダードを抱えるがゆえの苦労と許容するならば、この日のサウジアラビア戦は、アジア勢相手にこんなことをやっていてはいけない種類の苦戦だった。

    1/22(火) 17:20配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00010006-sportiva-socc&p=1


    【森保J ブラジルではなく、サウジ相手にこの苦戦は結構マズい…】の続きを読む



    1 豆次郎 ★ :2019/01/21(月) 21:19:50.09

    1/21(月) 21:19配信
    テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)は21日、男子シングルス4回戦が行われ、第8シードの錦織圭が第23シードのP・カレノ=ブスタ(スペイン)を6-7 (8-10), 4-6, 7-6 (7-4), 6-4, 7-6 (10-8)の大逆転で破り、辛くも2016年以来3年ぶり4度目のベスト8進出を果たした。

    【錦織ら全豪OP対戦表】

    序盤から両者白熱したラリー戦を展開し、タイブレークへ突入。その後、世界ランク9位の錦織は同23位のカレノ=ブスタに握られた3本のセットポイントをしのいだが、接戦の末に第1セットを落とす。

    第2セットも安定した戦いを見せるカレノ=ブスタに屈し、第3ゲームでブレークを許す。錦織はブレークチャンスを掴んだがものにできず、セットカウント0-2と崖っぷちに追い込まれる。

    第3セットに入ると第5ゲームでサービスゲームを落とした。しかし、直後の第6ゲームはブレークバックすると息を吹き返しタイブレークの末にセットカウント1-2とすると、第4セットも取り、ファイナルセットへ突入。

    そして、第10ゲームのサービング・フォー・ザ・マッチを逃したが、10ポイント先取のタイブレークの末に勝利。5時間を超える死闘を制した。

    準々決勝では、第1シードのN・ジョコビッチ(セルビア)と第15シードのD・メドヴェデフ(ロシア)の勝者と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00010012-tennisnet-spo


    【【テニス】錦織 死闘制し全豪OP3年ぶり8強、世界23位に大逆転勝ち】の続きを読む



    1 豆次郎 ★ :2019/01/21(月) 21:51:57.05

    アジアカップ ノックアウトステージ
    2019/1/21(月)20:00
    シャルジャ スタジアム

    日本 1-0 サウジアラビア

    1-0 冨安健洋 (前半20分)


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019012103

    (出典 www.jleague.jp)


    【アジアカップ 冨安健洋の代表初ゴールで日本ベスト8進出!】の続きを読む



    【【速報】横綱・稀勢の里が現役引退 日本出身の横綱が2年でいなくなる】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/01/08(火) 16:05:21.50

    女子レスリングで五輪3連覇の吉田沙保里(36)=至学館大職=が8日、自身のSNSで現役引退を発表した。

    【写真】吉田沙保里が“女優”に転身!?乙女な格好にキュンキュン

     五輪や世界選手権で獲得した数々のメダルの写真とともに、「いつも吉田沙保里を応援していただきありがとうございます。この度、33年間のレスリング選手生活に区切りをつけることを決断いたしました。ここまで長い間、現役選手として頑張ってこれたのも沢山の方々の応援とサポートのおかげです。みなさん、本当にありがとうございました」と引退を報告した。

     また、ツイッターでは「後日、改めてみなさんの前で引退のご報告と感謝の気持ちをお伝えしたいと思います」と引退会見する意向も示している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00000084-dal-spo


    (出典 www.starico-01.com)


    【【速報】吉田沙保里 引退「33年間のレスリング選手生活に区切り」】の続きを読む



    1 Egg ★ :2019/01/07(月) 08:36:51.70 ID:C3I/v8cg9.net

    サッカーの元イングランド代表のスター選手で米プロリーグ、MLSのDCユナイテッドに所属するFWルーニーが昨年12月にワシントン郊外のダレス国際空港で酩酊により逮捕されていたことが分かった。AP通信が6日に伝えた。

     裁判所の文書によるとルーニーは公衆で酔っぱらった状態で悪態をついていたといい、既に25ドル(約2700円)の罰金を支払った。

     33歳のルーニーは2003年に17歳で代表デビューし、歴代最多53ゴールを挙げた名ストライカー。昨年からMLSでプレーしている。

    1/7(月) 7:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000017-kyodonews-socc


    (出典 f.image.geki.jp)


    【【悲報】名ストライカー ルーニーさん逮捕…】の続きを読む



    1 数の子 ★ :2019/01/07(月) 10:49:38.93

    年明けの巨人に大衝撃だ。FAで獲得した丸佳浩外野手(29)の人的補償として、広島が長野久義外野手(34)を選択する方針を固めたことが7日、本紙の取材で分かった。同じく人的補償で西武へ移籍した内海哲也投手(36)に続く生え抜きスターの流出となれば、球団内外で波紋を呼ぶのは必至。新年早々、今オフ最大の波乱が幕を開けた。


     巨人はどうなってしまうのか…。関係者の話を総合すると、広島が最終的に長野の指名を固めたのは年が明けてからだった模様だ。ただ、巨人からリストを受け取った直後の時点で「現場、フロント双方の意見はほぼ一致していた」という。

     長野は昨年12月21日に大トリで契約を更改していた。来季の推定年俸は昨季の丸の2億1000万円を上回る2億3000万円。ただ広島の鈴木本部長は以前から「それなりの選手がいれば獲りにいく」と高年俸選手の強行指名もにおわせていた。

     今オフの巨人ではFA宣言により入団した炭谷の人的補償として内海が西武へ移籍し、球団内外に衝撃が走った。ただ、二軍暮らしも長かった内海とは違い2歳年下の長野はバリバリのレギュラーだ。1桁の背番号7を付けるスターの流出となればファンを巻き込み、球団内外が大揺れとなるのは避けられない。

     人的補償選手に指名されても引退を覚悟すれば断ることは可能だが、長野本人に近しい関係者によれば「覚悟は固めている」という。広島側は早ければきょう7日にも巨人側に通達し、両球団から発表となる見込み。とんでもないニュースで巨人の新年がスタートした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000003-tospoweb-base


    (出典 i.daily.jp)


    【【悲報】巨人・長野 丸の人的補償で広島移籍へ…】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/03(木) 13:27:01.83

    ◆報知新聞社後援 第95回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)復路(3日、芦ノ湖―東京・読売新聞東京本社前、5区間=109.6キロ)

    第95回東京箱根間往復大学駅伝競走復路は3日、神奈川・箱根町スタート、東京・千代田区大手町の読売新聞社前ゴールの5区間109・6キロで行われ、往路2位の東海大が往路優勝の東洋大を8区で逆転し、悲願の初優勝を飾った。
    スピードを持ち味とする東海大は、両角速(もろずみ・はやし)監督(52)の指導のもと、この夏、泥臭い走り込みの練習に方向転換。
    一時、故障者が続出し、チーム内には不満が噴出したが「世界を目指すための第一歩として箱根制覇」でチーム内は団結し“平成最後の箱根駅伝”で栄冠にたどりついた。

    1年前「箱根0区」で大ブレーキを喫した小松陽平(3年)が初優勝の立役者となった。8区で、首位の東洋大と4秒差の2位でタスキを受けた小松はスタート直後に東洋大の鈴木宗孝(1年)に追いつくと我慢比べの並走。
    14・6キロで満を持してスパートし、一気に鈴木を突き放した。1997年に山梨学院大の古田哲弘がつくった10区間で最古の区間記録(1時間4分5秒)を15秒更新する1時間3分50秒で走破し、首位に立った。

    前回大会、小松は1万メートル28分35秒63の学生トップクラスのタイムを持ちながらスタミナ不足という理由で16人の登録メンバーから外れた。
    一昨年12月30日、登録メンバー外の選手が参加する2万メートルの学内記録会。400メートル50周と気が遠くなるようなレースは「箱根駅伝0区」と呼ばれる。
    小松は序盤は快調に先頭集団を走ったが、後半に失速。20キロを走り切る力を持っていなかった。しかし、1年後、まるで見違えるような力強い走りで母校に初優勝をもたらした。

    「区間記録って97年で自分が生まれた年なので、そんな記録を破れるとは思っていませんでした。
    6区の中島怜利(3年)、7区の阪口竜平(3年)が東洋大との差を詰めてくれて最高の状態でつないでくれたので楽しんで走れました。
    これ以上ない仕事じゃないかと思うくらい、100点満点の走りができました」と小松は満面の笑みで話した。

     スピードを持ち味とする東海大はこの夏、新たな取り組みに挑んだ。両角監督が初めて「今回は箱根で優勝を狙う」と宣言して夏合宿がスタート。
    例年のスピード練習よりも泥臭く走り込んだ。湯沢舜(4年)、郡司陽大(3年)、西田壮志(2年)らスタミナ型の選手が成長を見せた反面、例年より故障者が増えた。
    チーム内には疑問と不満が沸き上がったが、両角監督は基本方針を変えなかった。その中でたくましく成長した選手の象徴が小松だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00010000-spht-spo
    1/3(木) 13:25配信


    (出典 www.u-tokai.ac.jp)


    【【速報】箱根駅伝で東海大が悲願の初優勝!!!】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/03(木) 07:21:22.24

    あまりの一方的な内容に懐疑的な見方をする海外の格闘家が出現
     
    格闘技イベント「RIZIN.14」(さいたまスーパーアリーナ)で、キックボクシングの那須川天心(TARGET)に1回2分19秒でTKO勝ちを収めたボクシング元5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー(米国)。
    PFP最強と呼ばれたレジェンドが圧倒的な強さを見せつける展開となったが、海外のMMA(総合格闘技)の実力者は「かなりのフェイク」「プロのファイターがあんなリアクションをするのは少し驚き」と持論を展開。話題を呼んでいる。

    大晦日のリングで“神童”相手にヘラヘラと白い歯を見せながら、圧倒的な強さを見せつけたメイウェザー。あくまでエキシビションで公式戦ではなかったが、TKO負け直後には天心は悔しさからリング上で号泣した。

    体格差やキックなしの有利なルールだったとはいえ、50戦全勝という実力健在をアピールしたメイウェザーに対し、力及ばずとなった天心だが、カナダの総合格闘家はこの一戦に大きなクエスチョンマークを提示している。

    「フロイドと天心の試合をちょうど全部見た。あくまで私の個人的な観点だが、かなりのフェイクに見えてしまった。プロのファイターが実際にあのようなリアクションを見せたことに、私は少し驚いた」

    ツイッターでこうつづったのは、ベラトール(米国の総合格闘技団体)世界ウェルター級王者のローリー・マクドナルドだった。
    UFCを舞台に長年活躍した実力者は首をひねっている。

    「フロイドはあんなボクシングをしない」

    この投稿に対して、ファンからの「なぜそう思うんだ?」という質問には「フロイドはあんなボクシングをしない。テンシンはいくつかの怪しいパンチに倒れていた。
    そして、彼らは日本で試合をしていたからね。ハハ」と持論を展開している。

    それだけ衝撃的なダウンシーンだったということだろう。「プロファイターがこんな主張をするなんて、あまりに無責任ではないか」という批判も噴出したが、
    「こんなことを言うほうが無知」と返信するなどマクドナルドは一歩も引かない様子だった。

    このマクドナルドの懐疑的な見方に、ほかの総合格闘家も同調している。UFCを主戦場にするアラン・ジョウバン(米国)もマクドナルドのツイートに対する返信として「自分も同じように見えた」と主張。
    理由はマクドナルド同様に、メイウェザーの一撃に吹っ飛ばされた那須川の反応だった。

    「要するに、彼が直撃したショットは、子供を後方に飛ばせるようなものではなかった。スタントマンのようにね」

    ダウンした際に、後方に大きく倒れ込んだ那須川の反応を、ショウバンはスタントマンと主張。大晦日のリングで繰り広げられたあまりに一方的なエキシビションマッチは北米でも大きな波紋を広げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190103-00047925-theanswer-fight
    1/3(木) 7:13配信


    (出典 3d-universal.com)


    【那須川天心 負け方が凄すぎてフェイクと疑われるまでにwww】の続きを読む



    1 Egg ★ :2019/01/02(水) 20:22:36.28

    ◆メイウェザーに完敗の那須川がインスタグラムに思いつづる
     
    格闘技イベント「RIZIN.14」(さいたまスーパーアリーナ)は31日、
    キックボクシングの“神童”那須川天心(TARGET)がボクシング元5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー(米国)とのエキシビジョンマッチで1回2分19秒でTKO負けを喫した。
    試合から一夜明けた1日、インスタグラムを更新。長文の英語と、日本語で思いをつづっている。

    5キロ以上の体重差、キック禁止のルールと那須川に不利の多い試合方式。メイウェザーの10億円近いファイトマネーなどが賛否を呼んだが、
    残った結果は1ラウンドKO負け。那須川は現実を受けて止めて、率直な感情を吐き出している。

    試合中ですら笑みを浮かべていたメイウェザーが一瞬、真顔になり、那須川を労った。目を合わさず、悔しさを押し殺す――。
    その瞬間の2人の写真と共に、天心はこうつづった。

    「僕は格闘界に大きな夢を見て頑張って来ました。空手、キックボクシング、MMA(総合格闘技)そしてボクシング。この試合の話が来た時、
    メイウェザー選手と戦うチャンスはもう絶対巡ってこないから今しかないと思ったし、階級も違う、やって来たことも違うとは思いましたが、
    僕自身も逃げずにやらなくてはならないと思い試合を受けました」として、まずは対戦への経緯を振り返っている。

    そして「結果は倒されてしまいましたが、後悔はないです。もっと出来ると思った自分が情けないし、悔しかったですが、現実を受け入れて、
    またチャンスがあれば何事にも逃げずに挑戦したいと思います。色々ありましたがメイウェザー選手は本当に凄く強かったです。舐めていたのは僕自身でした。
    僕も必ずそこの域に行きます!」と試合を振り返り、メイウェザーに脱帽。“舐めていたのは僕自身でした”と、悔しさを隠してつづった。

    ◆海外からも続々とエール「君は相手のルールで懸命に戦った」
     
    最後に「この一戦に携わってくれた皆様、ありがとうございました。戦ってくれたメイウェザー選手、ありがとうございました」と周囲への感謝で締めくくり、
    日本語で523文字、またアルファベットでも226文字で、自らの気持ちを表現していた。

    この投稿には日本以外からも、海外ファンからもエールのメッセージが続々と届いた。

    「リスペクト」
    「素晴らしいマインドセット」
    「前を向き続けて」
    「素晴らしい青年」
    「次はナオヤ・イノウエと戦って」
    「君は相手のルールで懸命に戦った」
    「君は本物だ」
    「ハードワークをこれからも続けてください」
    「不運な挑戦だった」
    「本当に素晴らしかった」

    初めての黒星を味わった“神童”。まだ20歳、勇敢なる敗戦をバネにする時間はいくらでも残されている。

    1/2(水) 18:03 theanswe
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190102-00047917-theanswer-fight

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【格闘技】<那須川天心>夢与えた“チーム天心”の1枚に7万大反響! 感激の嵐「男が惚れる漢です」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546383603/


    【メイウェザーに負けた那須川天心の敗戦の弁wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ