フォレスト速報

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    スポーツ



    【八村塁、NBAドラフト日本人初の1巡目指名!! 全体9位でワシントン・ウィザーズが指名。】の続きを読む



    1 豆次郎 ★ :2019/06/21(金) 05:08:14.04

    6/21(金) 5:00配信
    天心VS亀田など”ボクシングもどき”が続く状況を危惧しプロボクシング界がついに怒りの声明表明へ

     JBC(日本ボクシングコミッション)と、プロジムのオーナーによる団体の日本プロボクシング協会が、格闘界や一部ネットテレビが、無許可で目に余る”ボクシングもどき”のイベントを連発させていることに関して危機感を抱き「これ以上看過できない」と、一線を引くための共同声明を出す方針であることが20日、明らかになった。
     AbemaTVの番組企画として天才キックボクサー、那須川天心(20)とボクシングの元3階級王者、亀田興毅氏(32)のボクシングルールによる対戦が22日に行われるが、これも国内のボクシングを統括しているJBCに無許可の”ボクシングもどき”イベント。大晦日に「RIZIN.14」で行われた元5階級王者のフロイド・メイウェザー(42、米国)対天心のボクシングルールによるエキシビジションマッチなど、ボクシングを食い物にするような”もどきイベント”に歯止めが効かなくなっているため、ボクシングのイメージダウンを危惧するボクシング界が、ついに沈黙を破って立ち上がるものだ。

     今回の天心vs亀田戦は、5月1日、18日に渡って行われた「那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円」シリーズのスペシャルマッチとして企画されたもので、これまでの企画同様、ヘッドギア&12オンスグローブで行われる模様。KO決着は考えにくいが、JBCの管轄外のイベントだ。
     しかもJBCルールでは、ライセンス保持者の他のプロスポーツ、格闘技への参加を特別な許可がない限り禁じている。先の天心への挑戦者決定トーナメントに現役選手は、もちろんJBCのトレーナーライセンス、オーナーライセンス、プロモーターライセンスを持つOBが一切参加しなかったのも、そういう理由だ。

     亀田氏も、昨年までは協栄ジムからトレーナーライセンスを取得してWBC世界スーパーバンタム級暫定王者の亀田和毅(協栄)の世界戦のセコンドにつくなどの活動を行ってきた。本来ならば今回の天心戦は、ライセンス剥奪処分が検討される行為だが、なぜか亀田氏は、今年度のトレーナーライセンスの更新を行っておらず、今回のイベント参加には、なんら支障はない。ただJBC関係者によると「今後の各種ライセンスの再取得は難しくなる」という。

     7月13日の和毅と正規王者、レイ・バルガス(メキシコ)との統一戦はJBCの統括外となる米国で開催されるためセコンドにつくことができるが、このままでは、今後、日本でJBCが管轄するボクシング界での活動再開は難しくなる。

     また当初、天心vs亀田戦の解説として元WBC世界バンタム級王者、薬師寺保栄の名前が発表されていたが、薬師寺は名古屋のプロジムの会長で各種ライセンスを所持しているため、JBCがルールに抵触することを伝え、薬師寺は番組出演を辞退した。現在、AbemaTVの番組HPには「※薬師寺保栄さん、木村悠さんの出演は取り止めになりました」と書かれているが「なぜ取り止めになったのか」の説明はされていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00010000-wordleafs-fight

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 豆次郎 ★ :2019/06/19(水) 21:57:26.76

    井岡、約2年ぶりの日本復帰戦
    WBO世界スーパーフライ級王座決定戦


    [WBO同級2位]井岡一翔
    vs.
    [WBO同級1位]アストン・パリクテ


    https://sports.yahoo.co.jp/contents/3772


    (出典 trend-movie.com)


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    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/17(月) 22:31:35.58

    ◆ 松坂大輔「年内離婚」か……浪費妻がボストンで「教育費払えない」と悲鳴!?

     中日ドラゴンズ・松坂大輔投手と元日本テレビアナウンサー・柴田倫世さんが年内に離婚するのではないかと話題だ。

     16日放送のTBS系『アッコにおまかせ!』では、ビートたけしの熟年離婚を予言していた記者による、新たな極秘スクープを紹介。それによれば、長らく別居していた“元人気女子アナ”と“プロ野球選手”の夫婦が離婚危機だという。

     「ネット上では、長らく別居している松坂夫妻のことと見る向きが圧倒的。倫世夫人は、松坂がレッドソックスでのメジャー生活を終えても、全米屈指の学術都市であるボストンに居残り、3人の子どもに英才教育を受けさせている。
     年間数千万円に上る学費や習い事のほか、ブランド品に囲まれたセレブ生活を送っていると言われており、松坂の年俸が1,500万円まで下がった昨年には、野球ファンから『子どもの教育費、払えるのか?』と心配する声が相次ぎました」(記者)

     今年は、推定年俸8,000万円と、昨年に比べれば大幅アップした松坂だが、先月には練習の“サボり”が発覚。これを報じた「フライデー」(講談社)は、負傷した右肩のリハビリを理由に練習を休んでいた松坂が、練習日に日本テレビ・上重聡アナウンサーらとゴルフを楽しむ様子を掲載。これを受け、中日球団は松坂にペナルティーを与えたと発表した。

    「ネガティブな報道が続く松坂を、『子どものためにならない』と倫世夫人が見限った可能性はありそう。それでなくても、近年は帰国して夫の体調管理をしない倫世さんへの風当たりは強いですから……」(同)

     野球ファンから「ダメ妻」「わがまま」などと批判されてきた倫世夫人。単身赴任で復活をかける松坂に、三行半を突きつけてしまうのだろうか?

    エンタMEGA 2019/06/17
    https://entamega.com/18899

    (出典 entamega.com)


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    1 豆次郎 ★ :2019/06/14(金) 23:50:40.86

    6/14(金) 23:48配信
    なでしこ、岩渕&菅澤弾でスコットランドを撃破!今大会初勝利で決勝T進出に大きく前進

     女子ワールドカップ・グループステージ2節の日本対スコットランドが14日、フランス・レンヌのロアゾン・パルクで行なわれ、2-1で日本が勝利した。初戦のアルゼンチン戦に0-0で引き分けていたなでしこジャパンは、今大会初勝利。グループステージ突破に向け、大きな勝点3を得た。
     
     日本は初戦のアルゼンチン戦からスタメン3人を変更し、CB市瀬菜奈、左MF遠藤純、FW岩渕真奈を初先発させた。すると23分、岩渕がこの起用に結果で応える。バイタルエリアで遠藤からのパスを受けると、素早く前を向いて右足を一閃。強烈なミドルシュートでスコットランドゴールを射抜いた。
     
     このゴールで勢い付いた日本は、菅澤優衣香が自ら獲得したPKを沈めて37分に追加点。完全に試合の主導権を握り、前半終盤にも決定的なチャンスを作ってハーフタイムを迎えた。

    お茶目でラブリーな「なでしこジャパン」の素顔が見えるFIFA公式ポートレートはこちら!

     メンバーチェンジなしで挑んだ後半は、丁寧にパスをつないでくるスコットランドにボールを持たれる時間帯もあったが、日本は組織的な守備で決定機を作らせない。攻撃に移れば左SBの鮫島彩のオーバーラップを絡めたサイドアタックをメインにチャンスをうかがい、69分にはその鮫島がミドルを放った。

     試合終盤はスピードとパワーを前面に押し出してきたスコットランドに苦しめられ、77分のCKでは、こぼれ球を拾われ、ポスト直撃のシュートを打たれる。そして88分、自陣での横パスがミスになり、スコットランドのクレランドにボールを奪われると、そのままミドルを打たれて1点差に詰め寄られた。しかし、そこから追加点は許さず。アディショナルタイムには追加点のチャンスも作りながら、2-1でしぶとく逃げ切った。
     
     2大会ぶりのW杯制覇を狙う日本は、この勝利で勝点を4に伸ばし、暫定ながらグループ首位に浮上。20日のグループステージ第3戦では、決勝トーナメント進出をかけてイングランドと対戦する。
     
    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190614-00060050-sdigestw-socc


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    1 豆次郎 ★ :2019/06/14(金) 11:56:23.99

    サッカー日本代表 18歳の久保建英 レアルマドリードに移籍へ
    2019年6月14日 11時52分サッカー

    今月、史上2番目の若さで、サッカー日本代表として初出場を果たした18歳、久保建英選手がJ1のFC東京から、スペイン1部リーグの強豪、レアルマドリードへの移籍で合意したことが関係者への取材でわかりました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190614/k10011952201000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001


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    1 ばーど ★ :2019/06/14(金) 11:13:48.54

    エンゼルス大谷 日本人メジャーリーガー初のサイクル安打! またも伝説生む

     エンゼルス・大谷翔平投手(24)が13日(日本時間14日)、敵地でのレイズ戦で日本人メジャーリーガー初のサイクル安打を達成した。大谷自身にとっても日本時代を含めて初。エンゼルスでは2013年のトラウト以来7人目(8度目)の偉業だ。

     試合開始からエンジン全開だった。初回無死一、二塁で迎えた1打席目。昨季は3打数無安打2三振に抑えられた先発左腕・ヤーブローから打球角度は19度、打球速度111マイル(約178・6キロ)の弾丸ライナーを左中間席に運び、あいさつ代わりの2試合連続8号3ランを放った。

     3回先頭の2打席目は初球のカットボールを捉えて、左中間への二塁打。4回裏には停電に見舞われて36分間試合が中断されるアクシデントもあったが、試合再開直後の5回表に6球連続でカーブという珍しい攻めをされながら、6球目にしっかりと反応して右翼線への三塁打。最後には中前へのシングルヒットで締めくくった。

     今季は試合前まで本塁打をのぞく長打が133打席で二塁打の1本のみで2日前には「二塁打は少ないので、(打球が)上がったらホームランになってくれているのはいいかなと思いますけど、打ち損じたときにも(外野の)間を抜けて二塁打になってくれるくらいのとらえ方はもう少し上がる余地はあるのかなと思っています」と話していたが、すぐに結果につなげた。

     これまで投手と打者の二刀流として、多くの常識を覆してきた大谷。2013年に日本ハムに入団してからも批判的な意見も多い中で、自らの意志を貫いてきた。昨季はメジャーに挑戦。両立することは不可能という見解が大きかったが、4勝&22本塁打という成績を残して、新人王を獲得した。

     昨年10月1日に受けた右肘内側側副じん帯の再建術(トミー・ジョン手術を受け、今季は打者に専念。二刀流を貫いてきた男にとってプロ入り後初めての経験だ。序盤は調子が上がらなかったが、菊池、前田から本塁打を放つなど、この試合前までで6月は10戦4発。調子を上げてきた。

     花巻東高3年で160キロ、日本ハム2年目に10勝&10本塁打、16年日本シリーズでの165キロ、「1番・投手」で先発して初球先頭打者本塁打、二刀流でのメジャー新人王―。多くの伝説を残してきたメジャーリーグで日本人初となるサイクル安打を大谷が、達成して見せた。

    2019年6月14日 10時50分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20190614-OHT1T50082.html

    (出典 hochi.news)

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    大谷がサイクル安打!8号→二塁打→三塁打→中前打

    <レイズ-エンゼルス>◇13日(日本時間14日)◇トロピカーナフィールド

    エンゼルス大谷翔平投手が3番DHで出場し、1回に本塁打、3回に二塁打、5回に三塁打、7回に中前打を放ち、メジャーで日本人選手初のサイクル安打を達成した。メジャーでは今季2度目。チームでは13年にトラウトが達成して以来8度目。

    相手先発は5勝2敗のメジャー2年目左腕ヤーブロー。1回無死一、二塁の第1打席は、カウント1-0から2球目はバントの構えをしたが見逃してストライク。3球目の真ん中やや内寄りのシンカーを左中間席最前列へ運ぶ2試合連発の8号3ラン。6月は5本目で月間最多は昨年9月の7本。

    3回先頭の第2打席は初球の甘いスライダーを左中間を破る中二塁打を放ち、2試合連続今季11度目のマルチ安打をマークした。

    4回裏のレイズ攻撃中に屋外の雷雨による影響で球場が停電し、36分間中断した後に再開。直後に迎えた5回2死無走者の第3打席はカウント1-1からカーブを空振り。カーブを2球見逃し、フルカウントから外角のカーブを右手1本で巧みに打ち返し、ライナーで右翼線を破る右三塁打。サイクル安打に王手を懸けた。三塁打は今季初。3安打は今季3度目。

    そして迎えた7回2死一塁の第4打席。2番手の右腕ウッドに対しフルカウントから2球ファウルで粘り、8球目の甘いスライダーをとらえて中前打を放ち、一気にサイクル安打を達成した。4安打は今季初で通算では3度目。昨年8月3日のインディアンス戦と9月5日のレンジャーズ戦でマークしているが、内容はともに2本塁打と2本のシングルヒットだった。

    [2019年6月14日11時7分]
    https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201906140000291.html

    (出典 www.nikkansports.com)


    ★1が立った時間 2019/06/14(金) 10:52:29.12
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560477149/


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    1 豆次郎 ★ :2019/06/14(金) 02:24:38.99

    すこんく~移籍情報すこすこ~
    @kosunsarukahi

    久保建英
    レアル・マドリード移籍決定か

    午前2:21 · 2019年6月14日 · Twitter for Android

    https://twitter.com/kosunsarukahi/status/1139221173684715520?s=21

    (出典 pbs.twimg.com)

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/12(水) 21:02:52.54 ID:7ZUrxMtX9.net

    <日本ハム2-1広島>◇12日◇札幌ドーム

    日本ハムのドラフト1位、吉田輝星投手(18)がプロ初登板初先発で初勝利を飾った。高卒ルーキーの初登板初勝利はドラフト制以降、2015年の楽天安楽以来4年ぶり19人目の快挙となった。

    吉田輝は最速147キロをマークするなど伸びのある直球と縦に大きく割れるカーブを武器に5回4安打1失点、4奪三振。
    昨年セ・リーグ最多勝と最高勝率の広島大瀬良に投げ勝った。
    高校野球地方大会の夏本番を前に昨年、夏の甲子園で“カナノウ旋風”を巻き起こした金足農の元エースが、北の大地で全国準優勝右腕の片りんを見せつけた。

    6回以降ベンチで声援を送った吉田は、栗山監督から勝利球を手渡されガッチリ握手。プロ入り初のお立ち台に上がり「率直にうれしいです」と声をはずませた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-06120987-nksports-base
    6/12(水) 20:56配信

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/il2019061201.html
    試合スコア


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/1630687/
    【1回表】ファイターズのドラフト1位ルーキー・吉田輝 プロ初奪三振を3球三振で奪う! 2019/6/12 F-C


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    1 豆次郎 ★ :2019/06/04(火) 14:17:29.50 ID:+w2EFvcl9.net

    6/4(火) 14:05配信
    栗原恵引退「皆さんの存在が原動力」ブログ全文

    バレーボール女子の04年アテネ、08年北京五輪日本代表で「プリンセス・メグ」の愛称で人気を集めた栗原恵(34)が4日、現役引退をオフィシャルブログ、公式インスタグラムで表明した。10日に都内で会見を開く。

    ブログ、インスタグラムのコメントは以下の通り。

    いつも応援してくださる皆さんへ

    いつも温かい応援、ご声援をありがとうございます。

    今日は皆さんにご報告があります。

    私、栗原 恵は17年間の現役生活にピリオドを打つことを決めました。

    現役生活を振り返ると、決して順風満帆とはいかなかったかもしれません。

    しかし、どんな時も信じて味方でいてくださる皆さんの存在が私の大きな原動力でした。

    最後の最後まで「来年も一緒に頑張ろう!」と声をかけ続けてくださった元所属チームの皆さん、そしてまだプレーする姿を見たいと願ってくださっていた皆さん、そして携わってくれた全ての方々へ心より感謝申し上げます。

    現役最後の大会として挑んだ黒鷲旗では、改めて「バレーボールって楽しいな、大好きだな」と感じながら大好きなメンバーたちと共にプレーする事ができ、とても幸せな時間を過ごすことができました。

    これも皆さんのサポートのお陰です。

    17年間 "バレーボール選手 栗原恵" を応援してくださり、本当にありがとうございました。

    バレーボールが繋いでくれた素晴らしいご縁を大切に、今後も過ごしていきたいと思います。

    沢山の感謝を込めて。

    栗原 恵

    ◆栗原恵(くりはら・めぐみ)1984年(昭59)7月31日、広島県能美町(現江田島市)生まれ。鹿川小4年時に父親がコーチをしていたクラブチームでバレーボールを始める。能美中2年の6月に兵庫県姫路市立大津中に転校し、山口・三田尻女高(現誠英高)へ進学し、1年時に高校3冠を達成した。03年にNECに入団後、6チームでプレー。日本代表として04年アテネ、08年北京両五輪、03年、07年W杯、10年世界選手権などに出場した。187センチ、68キロ。血液型B。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-06040377-nksports-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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