フォレスト速報

どうも皆様、フォレスト速報でございます。ここでは芸能に関するニュースや出来事のまとめを掲載させていただいております。このサイトに興味を持っていただき、閲覧していただくと幸いです。

    スポーツ



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/18(火) 12:44:51.71

    がん闘病を公表していた元レスリング選手の山本KID徳郁さん=KRAZY BEE=が、18日に41歳で死去した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000071-sph-fight
    9/18(火) 12:43配信


    (出典 d38fgd7fmrcuct.cloudfront.net)


    【【訃報】がん闘病を公表していた山本KID徳郁さん、41歳で死去】の続きを読む



    (出典 tadanoe.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/13(木) 10:18:13.89 ID:CAP_USER9.net

    「34年も前のことですが鮮明に覚えています」

    こう語るのは、関西にある私立中学体操部の元監督だ。

    連日、マスコミを賑わせている日本体操協会の塚原光男副会長(70)と塚原千恵子女子強化本部長(71)の宮川紗江選手(19)へのパワハラ問題。
    元監督は塚原夫妻の一連の言動について、ずっと不信感を抱き続けているという。

    「1984年の11月です。うちの体操部の中学2年の女子選手が全国大会の個人総合で3位に入った。
    翌朝、その子の母親が学校に来て、東京の学校へ行くので書類を書いて欲しいという。どこへ転校するのかと聞いても何も言わない。
    当時も朝日生命体操クラブの引き抜きの噂はあったのでピンときた。
    朝日生命は中学、高校のチャンピオンからトップ3ぐらいまでの選手を引っ張る。動くのは塚原夫妻ではない。
    この時は関西ジュニア体操クラブ協議会の幹部でした。私は塚原(光男)さんに電話をして、うちの生徒がそちらに行くなら正直に言ってくださいと言ったが
    『そんな話は知らない』という。それはおかしい、転校の書類が書けないと言い返すと、渋々認めましたよ」

    ■「先生、助けてください!」

    生徒自らの意思で朝日生命体操クラブへ行ったのなら「それでいい」と元監督は言う。「問題はその後です」と、こう続ける。

    「彼女が高1になった1月7日の夜9時でした。『先生助けてください。帰るところがないんです』と電話口で泣きじゃくっている。
    年末に大阪に帰省していたのですが、1月3日に東京へ戻ると、『あなたは合宿所に帰る日の届けが出ていない。
    そんな勝手なことをやるならクラブを辞めなさい』と言われ、合宿所から荷物を放り出されたというのです。
    彼女は届けを出していた。でも、届けを渡した先生に会おうとしても会わせてくれず、千恵子さんがこの先生に『外出届は受け取ったの?』と聞くと、
    『受け取ってません』と言ったそうです。有望な選手がクラブに入ったので合宿所の部屋が足りなくなったのか、
    私の元生徒が邪魔になったのです。それで外出届の不備をでっち上げて辞めさせたわけです」

    この元監督が「許せない」という事件はまだある。

    「私の中学は(系列の)高校もありましたから、校長にこれまでの経緯を話し、彼女の編入試験を認めてもらった。
    転校生には6カ月規定があるので8月まで大会には出さないつもりでしたが、高体連の会長に事情を話すと会議で議題にしていただき、満場一致で4月から出場してもいいことになった。
    選手登録すると、今度は彼女が東京で在籍していた私立高校の先生がそれを知り『関西の学校に選手を引き抜かれた』と騒ぎだした。
    同時に、1月から4月まで夜中に無言電話はくるわ、新聞記者が取材の電話をかけてくるわで、ひどい目に遭いました。
    塚原夫妻は人を使って選手を引き抜き、その選手をつくり話で放り出すと、引き取った相手を悪者に仕立て嫌がらせまでする。だからあの夫妻の話はまったく信用できません」

    同じ思いをした選手や指導者は他にもいるのではないか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000012-nkgendai-spo
    9/13(木) 9:26配信


    【“被害者”が激白 塚原夫妻の無責任指導とでっち上げの実態】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/12(水) 08:50:12.42

    パワハラ、暴力、組織の無責任体質──騒動の渦に巻き込まれた体操女子の宮川紗江(19)が、選手生命の危機に追い込まれている。
    その責任は、宮川の周囲にいる速見佑斗コーチ(34)や塚原夫妻はもちろん、適切な対応が取れなかった日本体操協会にもある。

    1カ月前に表面化したこの問題は解決の方向性が見えず、宮川を取り巻く人たちの“クズっぷり”が目立つ。
    速見コーチは9月5日に会見を開き、宮川に殴る蹴るの暴力を長年振るっていたことを認めた。

    「度重なる暴力行為によって、宮川選手はもちろん周りにいた選手などに対して、不快な思いと恐怖を与えてしまったことを深くおわびいたします」

    こう謝罪したが、会見は宮川が行ってから1週間もあと。
    「暴力しないと誓う」として指導を続けたい意向だが、激しく顔をたたく映像が一部で報じられ、理解は得られにくい。

    コーチの暴力が許されないのは当然だが、問題をややこしくしているのは、パワハラの告発を受けた塚原夫妻の動きだ。
    宮川の会見直後には塚原光男・日本体操協会副会長は、「なぜ、彼女がうそを言うのかわからない」と反発し、会見するとしていた。
    だが、世論の風向きが悪いと見るや、一部のメディアだけに登場しつつ、公の場に姿を現さなくなった。
    塚原千恵子・女子強化本部長も同様だ。

    協会も対応が後手に回っている。宮川が他の選手やコーチらの前で何度も暴力を振るわれていたのに、止められなかった。
    塚原夫妻のパワハラ問題の調査は、第三者委員会に事実上丸投げする方針で、時間ばかり過ぎていく。
    協会に大きな影響力を持つ塚原夫妻に、遠慮しているのではないかとの見方もある。

    スポーツ評論家の玉木正之さんは、構造的な問題があるという。

    「塚原夫妻によるパワハラの事実関係はともかくとして、協会の組織のあり方が一番悪い。
    宮川選手が犠牲になりつつあるのに、誰がそれを止めるのか見えてこない。
    これは体操界だけでなく、日本のスポーツ界全体の問題。それを指摘してこなかったメディアにも責任はあります」

    宮川は会見で、代表合宿や世界選手権(10~11月、カタール・ドーハ)への辞退を発表している。
    東京五輪を2年後に控え、国際大会を経験できないのは非常に痛い。
    美容外科「高須クリニック」がスポンサーに名乗りを上げているが、宮川が指導者や練習場所を確保できるのかわからない。

    このままでは、選手生命をかけた「告発の行方」は、不幸な結末に向かってしまう。(本誌・大塚淳史)

    ※週刊朝日  2018年9月21日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00000047-sasahi-spo
    9/12(水) 7:00配信


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    【宮川選手に関わったやつら “クズ”しかいない・・・。】の続きを読む



    1 nita ★ :2018/09/11(火) 16:06:49.65

    2018年9月11日 15:54 
    発信地:シドニー/オーストラリア [ オーストラリア アジア・オセアニア 米国 北米 ]

    【9月11日 AFP】女子テニスのスーパースターであるセレーナ・ウィリアムス(Serena Williams、米国)の風刺画を描いたオーストリア出身の漫画家が、批判の嵐にさらされている。人気児童小説「ハリー・ポッター(Harry Potter)」シリーズの原作者J・K・ローリング(JK Rowling)氏は、問題の描写について「人種差別と性差別で冷やかすもの」と不快感をあらわにした。

     豪メルボルンの地元紙ヘラルド・サン(Herald Sun)で10日に掲載されたマーク・ナイト(Mark Knight)氏の風刺画では、たくましい体格で分厚い唇をしたセレーナが、全米オープンテニス(US Open Tennis Championships 2018)の試合中に、跳びはねながら壊れたラケットを踏みつけている姿が描かれていた。

     同大会の女子シングルス決勝で、セレーナは主審と激しい口論を繰り広げてテニス界を騒がせた。コードバイオレーションを受けた同選手が罰金1万7000ドル(約189万円)を科された今回の問題では、男子と女子の選手で異なる基準が適用されているのではないかという訴えが出された。

     この試合で大坂なおみ(Naomi Osaka)に敗れたセレーナは、四大大会(グランドスラム)のシングルス史上最多記録に並ぶ通算24勝目がお預けとなったが、この風刺画では、主審が大坂に対して「彼女に勝たせてあげてくれないか?」と話しかけている様子も示されている。

     これまでも物議を醸す漫画を描いていることで知られるナイト氏は、米議員をはじめ世界中からやり玉に挙げられており、問題の風刺画が投稿された同氏のツイッター(Twitter)には2万2000件のコメントが寄せられ、そのほとんどは批判的なものとなっている。

     中でもローリング氏は、「よくもスポーツ界で最も偉大な女子選手を人種差別と性差別で冷やかして笑い者にし、もう一人の偉大な女性選手を顔なしのでくの坊にしてくれたものだ」と非難した。

     これらの批判の声に対し、ナイト氏は自身が描いたオーストリアのスター選手ニック・キリオス(Nick Kyrgios)の「行儀の悪い」肖像画を引き合いに、「人間の振る舞いに関して、性別を持ち出すな」と反論した。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3189182?act=all

    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    【豪漫画家が描いた激高するセレーナの風刺画wwwww】の続きを読む



    1 shake it off ★ :2018/09/10(月) 16:08:27.95

    体操女子で2016年リオ五輪代表・宮川紗江(19)が10日放送の日テレ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)の取材に応じ、速見佑斗コーチ(34)による宮川への強烈な平手打ち映像が一部で報じられたことに「私の叩かれている姿を許可もなく、全国放送されたことに怒りを感じています」とコメントした。

     一部テレビ局で報じられた映像は速見コーチが3年前に宮川へ行った暴力行為の瞬間で、直立不動の宮川に右手でほおをビンタし次に左手でビンタしていた。「ミヤネ屋」の取材を受けた宮川は「叩かれた時は親に話していました。また、コーチから親に連絡していました」とし、「改めてあのような映像を公開することの意味が理解できません」とコメント。

     また「色々と話し合いはしていますが、いろんなことに対応するのが精一杯です。速見コーチとは電話やLINEでコンディションについてやり取りしています」と現状を報告し、「コーチはすでに暴力を認めて処分も全面的に受け入れ、反省しています。そのような中、改めてあのような映像を公開することの意味が理解できません。私の叩かれている姿を許可もなく、全国放送されたことに怒りを感じています」と訴えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000124-sph-spo

    9月10日 15時28分
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536560886/


    (出典 massu-treblo.com)


    【宮川紗江、速見コーチの暴行映像報道に怒り「私の叩かれている姿を許可もなく全国放送された」】の続きを読む



    1 アメスピ ★ :2018/09/09(日) 15:19:35.25

    決勝では大坂がセレーナを6-2、6-4で下し、日本人選手として男女を通じ初の四大大会(グランドスラム)のシングルス制覇を果たした。

    この結果、セレーナの史上最多タイとなる通算24度目のグランドスラム制覇は持ち越しとなった。36歳のセレーナは、第2セットに激怒して目に涙を浮かべて自滅し、後味の悪い決勝となった。

    この一戦でセレーナは、自身の陣営からコーチングを受けたとしてコードバイオレーションを告げられ、さらに激怒してラケットを破壊したためポイント・ペナルティーを受けた。

    また、主審のカルロス・ラモス(Carlos Ramos)氏に対し「うそつきの盗人」、「謝って」と暴言をはくとゲーム・ペナルティーを科された。

    セレーナは試合中にコーチのパトリック・ムラトグルー(Patrick Mouratoglou)氏からコーチングを受けたことはこれまでに一度もないと主張しているが、
    ムラトグルー氏は米スポーツ専門チャンネルESPNに対しその事実を認め、コーチ全員がしている行為だとした。

    セレーナは「パトリックには『一体何を言っているの?』とメールした。私たちにはサインなどない。サインについて話したことも一度もない」と話している。

    また、性差別と戦う女性のアイコンとして地位を築いているセレーナは、テニス界は男子選手と女子選手の扱いが違うと話す。

    「男子選手が審判に注文を付けるシーンをこれまでに見てきた。私は女性の権利と平等のために戦うためにここにいる」

    「私は『盗人』と言い、彼はペナルティーを科す。性差別的だと感じた」
    「彼は『盗人』と言った男子選手を罰したことは一度もない。それで私の心は折れてしまった。だけど、私は女性のためにこれからも戦う」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000009-jij_afp-spo


    (出典 blog-imgs-67.fc2.com)


    【セリーナ「大坂に負けたのは審判の性差別のせい。私はこれからも女性のために戦っていく」】の続きを読む



    1 豆次郎 ★ :2018/09/09(日) 10:11:34.42

    大坂なおみ 日本人初の四大大会V 快挙、セリーナ破り金字塔打ち立てる<全米オープン>

    9/9(日) 6:41配信
    テニスの全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)は大会13日目の8日、女子シングルス決勝が行われ、第20シードの大坂なおみが第17シードのS・ウィリアムズ(アメリカ)を6-2, 6-4のストレートで破り、日本人男女を通じて史上初となる四大大会優勝の快挙を成し遂げた。


    センターコートのアーサー・アッシュ・スタジアムで行われた決勝戦、両者激しい打ち合いから先手を打ったのは大坂で、第1セットの第3ゲームでセリーナの強打を振り切ると、最後はダブルフォルトを誘い出してブレークに成功。その後も冷静なストローク戦で左右へ打ちわせた大坂が主導権を握り、ゲームカウント5-1とリードして流れを引き寄せてこのセットを先取。

    第2セット、大坂は第4ゲームで4度のデュースの末にリターンエースを決められるなどで、この日初のブレークを許す。しかし、続く第5ゲームで2本連続のダブルフォルトを犯すセリーナからブレークバックすると、第7ゲームもブレーク。

    その直後、2度の警告を受けて主審に怒りをあらわにしたセリーナは第8ゲームでゲームペナルティを科せられるハプニングが起きた。

    以降も集中を切らさない大坂が勝利を手にして金字塔を打ち立て、今年3月のマイアミ・オープン(アメリカ/マイアミ、ハード、プレミア・マンダトリー)1回戦に続きセリーナから2勝目をあげた。

    20歳の大坂は今年3月のBNPパリバ・オープン(アメリカ/インディアンウェルズ、ハード、プレミア・ マンダトリー)でツアー初優勝を飾っている。

    一方、敗れたセリーナは2014年以来4年ぶり7度目の優勝とはならなかった。もし大坂に勝利していると、M・コート(オーストラリア)に並ぶ歴代最多タイの四大大会24勝目だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00010002-tennisnet-spo

    (出典 news.tennis365.net)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 news.tennis365.net)


    ★1がたった時間:2018/09/09(日) 06:41:06.79
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536451809/


    【大坂なおみが全米オープン優勝!! 日本人初のGSシングルス優勝の大快挙!】の続きを読む



    (出典 www.tokyo-np.co.jp)



    1 春の呪い ★ :2018/09/05(水) 22:08:00.80

     リオデジャネイロ五輪代表の宮川紗江選手(18)への体罰問題をきっかけに明らかになった日本体操協会の塚原千恵子・女子強化本部長(71)と協会副会長の塚原光男氏(70)によるパワハラ問題。

     今回、体操協会は「たとえオリンピックのためだとしても暴力は断じて許さない。暴力の根絶を徹底していきたい」と繰り返してきた。

    「週刊文春」取材班は、元選手や五輪代表選手、協会幹部など、関係者20人以上を徹底取材。千恵子氏による暴力指導、強化本部長としての立場を使った朝日生命体操クラブへの引き抜き工作、そして金メダリストの内村航平選手への練習妨害などについて数々の証言を得た。

     9月3日、「週刊文春」取材班がこうした証言について塚原夫妻に、選手への暴力などについて事実確認を求める質問状を送付したところ回答はなく、同日夕方、塚原氏側の代理人弁護士から東京地裁に「掲載禁止の仮処分命令の申し立て」、事実上の出版の事前差し止め請求がなされた。協会副会長やJOC理事、女子強化本部長などの要職をつとめる人物が、国民の知る権利に反するとの批判が強い出版物の事前差し止め請求を行うことは極めて異例だ。

     日本体操協会は、「(差し止め請求については)把握しておりません。正しいことを伝えるために、公平性・透明性ある情報は必要だと考えています」と回答。

     塚原夫妻が運営する「朝日生命体操クラブ」を協賛する朝日生命は「(差し止め請求の)事実を承知しておりませんので、コメントは差し控えさせていただきます」と答えた。

     9月5日、東京地裁はこの仮処分申請を「差し止めの要件を充足しない」として却下した。

     塚原夫妻が異例の差し止め請求をしてまで掲載を阻止したかった記事とは何なのか。9月6日(木)発売の「週刊文春」では千恵子氏の往復ビンタや腹蹴り証言など、塚原夫妻のパワハラ問題について5ページにわたり特集している。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年9月13日号
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00008891-bunshun-spo

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536145538/


    【塚原夫妻が「週刊文春」を“差し止め請求”】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/09/05(水) 19:18:05.77

    女子体操の宮川紗江選手に暴力行為があったとして、日本体操協会から無期限の登録抹消処分を受けた速見佑斗コーチが、一連の騒動後に初めて会見を行った。

    (協会側は頭、顔をたたく、また髪の毛を引っ張り倒すなどの暴力行為があったとしているが、実際、どのような暴力行為があった?)
    本当に、今まで過去を振り返ってみれば...。

    頭をひっぱたく、そして髪の毛を引っ張ってしまったり、あと、ほっぺたを平手でひっぱたいたこともありますし、体操協会から出てはいないんですが、
    お尻を蹴ってしまったりだとか、そういうこともありました。

    (それは指導の一環ということだった? それまでの暴力の認識は?)
    当時は、私自身、子どものころにそういう認識を持って、今、大人になっているってことがあって。

    はじめは、危険な場面だったり、気持ちの部分で練習に身が入っておらずに危険な場面になってしまうんじゃないかという場面だとかは、すごく自分自身、
    厳しく捉えていて。

    なので、その当初は、本当にけがしてしまうくらいだったらとか、これが命に関わってしまうぐらいだったら、本当にたたいてでもわからせなきゃいけないという認識を
    持っていました。

    (それが指導スタイルだったということ?)
    昔は、そういうふうに考えてやっていました。

    (周りが恐怖を感じるほどの暴力行為だったという認識はある?)
    それも、その当時は、そういうところまで本当に考えられていなくて。

    私自身、本当にこういうことになってしまい、どれだけ周りの人に迷惑をかけて、どれだけ周りの人が、僕の指導によって、そういう嫌な思いをしたり、
    練習の妨げになったり。

    宮川選手ももちろん、周りの選手コーチの人たちにしても、本当に自分中心的な考えで、そういうところまで考えられていなかった自分というのが、
    振り返ってみると、そういう自分がいるなっていうのを、すごく今、感じていますので、そこに対しては、本当に申し訳ない思いでいっぱいです。

    FNN
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180905-00400269-fnn-soci

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536136811/


    (出典 kimama-info.com)


    【速見コーチ暴力認める「頭をひっぱたき髪をひっぱり尻を蹴った」】の続きを読む



    1 pathos ★ :2018/09/05(水) 12:27:44.25

     プロ野球広島の新井貴浩内野手(41)が5日、広島市内で今季限りでの現役引退を表明した。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000053-jij-spo


    (出典 www.sankei.com)


    【【悲報】広島カープの新井貴浩 今季限りで現役引退】の続きを読む

    このページのトップヘ