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    スポーツ



    1 THE FURYφ ★ :2019/10/20(日) 21:18:30.82

    準々決勝 10月20日 19:15
    東京スタジアム(東京都調布市)

    日本 3-26 南アフリカ

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5079?module_match=1985642


    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


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    1 Egg ★ :2019/10/20(日) 07:43:12.84

    <ラグビーワールドカップ(W杯):ニュージーランド46-14アイルランド>◇準々決勝◇19日◇東京スタジアム

    【写真】ハカを披露するニュージーランド代表

    ニュージーランド(NZ)が、3連覇に向けて圧倒的な強さを見せつけた。1次リーグB組1位のNZは、日本に敗れてA組2位となったアイルランドと対戦。

    昨年11月に敗れた相手を序盤から攻守で圧倒し、7トライを奪って46-14と大勝した。NZは3大会連続8回目のベスト4入り。オーストラリアを40-16で破り3大会ぶり5回目の準決勝進出を果たしたイングランドと、26日に横浜・日産スタジアムで決勝進出を争う。

       ◇   ◇   ◇

    NZの強さは、圧倒的だった。初戦の南アフリカ戦以来のベスト布陣で、開始直後からアイルランドに襲いかかった。前半6分にモウンガが先制PGを決めると、SHのA・スミスの連続トライで突き放した。前半を22-0で折り返し、後半も4トライ。「前半で勝負を決められた」とNO8リード主将は胸を張った。

    雪辱に燃えた。16年にテストマッチ111年目で初めてアイルランドに黒星を喫した。昨年11月にはノートライに抑えられ敗戦。世界ランキング1位も明け渡した。屈辱的な敗戦で、母国でも「W杯は厳しい」という見方まで流れた。「みんな負けたことが心に残っていた」とハンセン監督は選手の思いを代弁した。

    試合開始前から、異様なムードだった。スタンドを緑に染めたアイルランドファンの歌に伝統のハカの声を消され、場内は騒然となった。今も「一方だけが行うのは不公平」の声は根強く、特にアイルランドは否定的。かつては対戦時に自粛したこともあった。この日は、自チームの勝利を願うファンに妨害された。

    もっとも、NZの強さは変わらなかった。ハンセン監督は「アイルランドファンはキックオフ前も歌を歌って楽しんでいた。自分たちは静かだが、やることをすれば問題ない」と言い放った。11カ月前のメンバー12人をそろえた相手を、大幅にメンバーを入れ替えて粉砕。「W杯では勝って学べる経験をしないと意味がない」と不敵に言った。

    準決勝はオーストラリアに大勝したイングランドが相手だが「今はリラックスが必要。イングランドのことは明日まで考えない」と話した。サッカーのW杯などと違って大会に優勝賞金はなく、出るのは優勝トロフィーのエリス・カップだけ。地元紙によれば優勝で協会から1人1650万円の報奨金が出るというが、真に守りたいのは王国の名誉。過去3年で1勝2敗のアイルランドに雪辱し、NZが3連覇に突き進む。


    【「NZ伝統のハカ一方だけが行うのは不公平」の声は根強く、特にアイルランドは否定的だった。】の続きを読む



    1 ゴアマガラ ★ :2019/10/20(日) 06:05:22.42

    【マジョルカ 1-0 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ第9節】

     リーガエスパニョーラ第9節のマジョルカ対レアル・マドリーが現地時間19日に行われた。試合は1-0でホームのマジョルカが勝利を収めている。マジョルカのMF久保建英は、59分から途中出場した。

     日本代表に招集されていた久保がベンチスタートとなったマジョルカは、前節終了時点で首位のレアル・マドリーを相手に好スタート。開始7分、左サイドから仕掛けたラゴがオドリオソラをかわして右足でゴールネットを揺らした。

    マジョルカはその後も惜しいチャンスをつくり、2点目に迫る。しかし、リードを広げるには至らず、流れは次第にレアル・マドリーに傾いていった。

    後半に入ると、完全にレアル・マドリーがゲームを支配。耐える時間となったマジョルカは、59分に久保を投入した。

     追いかけるレアル・マドリーは66分に2枚替え。バルベルデとロドリゴを投入して攻撃を活性化させる。しかし、74分に予期せぬアクシデント。
    危険なタックルでオドリオソラが2枚目のイエローカードを提示されて退場となり、レアル・マドリーは10人になった。

     その後もレアル・マドリーが同点弾を目指すが、マジョルカは数的優位も味方にして耐え抜く。結局、マジョルカは最後までレアル・マドリーにゴールを許さず、逃げ切りに成功している。

    降格圏に低迷していたマジョルカは2連勝で一気に順位を上げた。一方レアル・マドリーは、同日の試合で勝利を収めたバルセロナに抜かれ、2位に転落している。

    【得点者】
    7分 1-0 ラゴ(マジョルカ)

    https://www.footballchannel.jp/2019/10/20/post343683/

    (出典 img.footballchannel.jp)


    【【朗報】久保建英、レアル戦でマジョルカに金星をもたらす。】の続きを読む



    1 muffin ★ :2019/10/19(土) 18:04:27.06

    https://bunshun.jp/articles/-/14836

    急転直下、札幌で開催することになった東京五輪のマラソンと競歩。議論のプロセスも見えないままの突然の発表に、東京都をはじめ関係団体だけでなく、2020年の五輪を待ちわびていた誰もが戸惑ったに違いない。この決断を強行した国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長とは何者なのか、さらにその決断の裏にはなにがあるのか。スポーツ評論家の玉木正之氏に聞いた。

    東京五輪のマラソンと競歩の開催地を東京から札幌に変更したことについて、個人的には「何をいまさら言っているのか」と強く憤りを感じます。すでにチケットも売り始め、開催まで1年を切ったこのタイミングでの決断はあまりにも無責任です。そもそも東京での五輪開催をIOCは認めていた以上、責任がIOCにあるのは自明のことです。

     また、今回の合意について、森喜朗元首相率いる大会組織委員会とIOCとの間では話し合いが持たれていたようですが、東京都との間では連絡が上手くいっていなかった。小池百合子都知事が怒るのも、もっともだと思います。

     かわりに札幌開催というのも非常に政治的な判断だと感じます。札幌は冬季五輪を招致しているので「文句も言えまい」と考えたのではないか。IOCなら、そこまで考えていてもおかしくありません。

     今回の決断を下したIOCのバッハ会長はドイツ生まれの65歳。元フェンシング選手で、1976年のモントリオール五輪に西ドイツ代表として出場し、フルーレ団体で金メダルを獲得しています。1991年にIOC委員に就任して、副会長を3期務めた後、2013年にジャック・ロゲの後継として会長に選出されました。

    ただ、バッハ会長自身がオリンピックに出場した選手であるがゆえに、アスリートの立場がわかって開催地を変更した、という話ではありません。今回の異例の決断をバッハ会長自身のキャラクターと結びつけるのは間違っています。「調和と多様性」をモットーにして、2032年の南北共催のオリンピックを目指す文在寅大統領と会談をするなど、彼はこれまでも対話を重視する姿勢をとっており、特段“強権的”な人ではありません。

    そもそも、このバッハ氏をIOC会長に推薦したのは日本なんです。レスリングがオリンピック種目から外される可能性が出てきたとき、東京での五輪招致をしていた日本は“お家芸”を守るため、「レスリング残留」に前向きだったバッハ氏をIOCの会長に推薦しました。当時「レスリングの五輪競技残留」「東京五輪の招致運動」、そして、「バッハ氏の会長推挙」は、一体となって進められていたのです。

     バッハ会長と同じフェンシングでのオリンピアン、日本の太田雄貴氏と対談を行ったこともありますし、日本との関係の浅くない人物です。これまでの関係も悪くなければ、バッハ会長自身は東京に対して悪い気持ちはないでしょう。

    この異例の決断を理解するため、押さえておきたいのはオリンピックを主催するのはあくまで「IOC」であり、「東京都」でも「日本オリンピック委員会(JOC)」でもないということです。東京都はあくまで場所を提供して協力するだけ。すべての判断は、東京五輪の準備状況を監督するIOC調整委員会のジョン・コーツ委員長を経由して、IOCの許可がないとできません。日本の組織委員会の最大の仕事はIOCとの協議と言われるくらいです。

    全文はソースでご覧ください


    (出典 tokushima.ismcdn.jp)


    【東京五輪マラソン札幌開催を“強行突破”したIOCの無責任】の続きを読む



    1 ガーディス ★ :2019/10/18(金) 13:18:55.60

    東京オリンピックのマラソン・競歩の北海道・札幌での開催提案を受けて、橋本オリンピック・パラリンピック担当相が気になる発言。

    ほかの競技でも、開催地の変更などが検討される可能性を示唆した。

    橋本五輪相は、18日午前の会見で「この提案によって、ほかの競技はどうなのか、調整委員会で意見が出てくると思う」と述べ、30日から行われる、IOC(国際オリンピック委員会)や組織委員会、東京都らとの話し合いの中で、マラソン、競歩以外の競技についても、暑さ対策などによる変更が検討される可能性を示唆し、協議を注視したいと話した。

    一方、東京都の小池都知事は、IOCのバッハ会長が札幌に決定したと述べたことについて、「IOCの考えとしておっしゃったものだ」と述べ、月末の調整会議で決まるものとの見解を示した。

    小池都知事「IOCの考えとしておっしゃったものだと承知している」

    小池知事は札幌への変更について、「北方領土でどうだ」と発言し、組織委員会の森喜朗会長が「無責任なことを言っておられる」と指摘している。

    一方、小泉環境相は、暑さ対策に変わりなく取り組むとしたうえで、複雑な思いも述べた。

    小泉環境相「チケットが当たった方は、複雑ですよね。今回のIOCからの発言に至るまでに、どういうやり取りがあったのかなと、個人的には気になるところ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20191018-00425814-fnn-bus_all


    【橋本五輪相「ほかの競技でも開催地の変更するかも」⬅️東京五輪じゃなく日本五輪じゃねwwwwww】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/10/17(木) 18:50:52.72

     【ドーハ共同】国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は17日、ドーハで東京五輪のマラソンと競歩の会場について「IOC理事会と大会組織委員会は札幌市に移すことに決めた」と、二者間では合意に達したとの認識を示した。

    10/17(木) 18:47
    共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000123-kyodonews-spo


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    1 ばーど ★ :2019/10/17(木) 15:04:22.52

    2020年東京五輪のマラソンと競歩をめぐり、国際オリンピック委員会(IOC)が暑さ対策として、会場を東京から札幌に移す計画を発表したことについて、東京都の小池百合子知事は17日午前、「たぶん東京は一番最後に知らされたんじゃないか。まさに青天のへきれきだ」と述べた。

    都内であった連合東京の定期大会での来賓あいさつで発言した。「マラソンコースではそれぞれの自治体や地域の方々が楽しみにして、どうやって盛り上げようかと考えていたところ、突然降ってわいたような話」と明かした。

    また「涼しいところでというのなら、『北方領土でやったらどうか』くらいなことを連合から声を上げていただいたらと思うわけです」とも発言。さらに「ロシアのプーチン大統領と親しい総理や森(喜朗・大会組織委員会)会長でいらっしゃるから、『平和の祭典を北方領土でどうだ』ということぐらい、呼びかけてみるのはありかと思います」と述べた。(軽部理人)

    2019年10月17日12時26分 朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASMBK3TFVMBKUTIL012.html

    (出典 www.asahicom.jp)


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    【東京五輪】小池都知事、マラソン“札幌案”に「かなり唐突な話。各自治体で準備された事実もある」 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571287211/


    【【???】小池知事「マラソンを涼しいところでというのなら 『北方領土でやったらどうか』と呼びかけてみては?」】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/10/17(木) 12:23:47.75

     国際オリンピック委員会(IOC)が、東京五輪の男女マラソンと競歩について「札幌での開催を検討している」と発表したことについて、小池百合子都知事が17日に会見を開き、「(発表の)直前にコーツ委員長からお電話をいただいて『ご相談したい』と話はあった。ただかなり唐突な話であるし、走るコースは各自治体で準備された事実もある。これから調整委員会が開かれるということで、そこの場においてどのような形がベストなのか、ハードとソフトの両面で話し合っていきたい。(都民への説明は)東京都としてアスリートファーストは重要だと思うので、東京2020大会をどのように成功させていくかを大きく捉えて進めていきたい」とコメントした。
    (AbemaTV/『AbemaNews』より)

    2019.10.17 11:59
    https://times.abema.tv/posts/7024254

    (出典 times.abema.tv)


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    【東京五輪】五輪マラソン、札幌開催に自信 IOCの調整委員長「実行する」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571279193/


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    1 ばーど ★ :2019/10/16(水) 23:07:49.79

    2020年東京五輪の男女マラソンと競歩について、国際オリンピック委員会(IOC)は16日、猛暑対策でコースを東京から札幌に移す案を明らかにした。

    IOC委員で、大会準備を監督するIOC調整委員会のジョン・コーツ委員長は16日、ドーハ市内のホテルで朝日新聞の取材に応じ、「東京の人々や関係者が落胆する気持ちはよく分かる。だが、我々は東京五輪が、棄権者が続出した大会として記憶に残ってほしくない」として、大会組織委員会や東京都などに理解を求めた。

    コーツ委員長は、9月末からあ…残り:812文字/全文:1035文字

    2019年10月16日20時55分 朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASMBJ6QFPMBJUHBI03G.html

    (出典 www.asahicom.jp)


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    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571230458/


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    1 ひかり ★ :2019/10/16(水) 14:13:55.19

     6年ぶりの日本リーズ進出を決め、勢いに乗る読売ジャイアンツ。そんな折も折、今シーズンから一軍外野守備走塁コーチを務めていた鈴木尚広(41)が、突然退任を発表した。

     ***

     高卒で巨人に入団した鈴木は、以降、ジャイアンツ一筋20年。“代走の神様”として通算盗塁数228を記録した。妻とは2003年に結婚し、現在中学生になる息子がいる。
    現役時代の2010年には「ベスト・ファーザー賞」に選出されたこともあった。

     ところが、現在、家庭は崩壊し、妻とは離婚訴訟中の身である。長年に亘る夫妻の知人が解説するには、

    「もともと家にはあまり帰らず、夜な夜な遊び歩いていました。時には奥さんを怒鳴ったり、手を上げることもあったとか」

     そんな鈴木の不倫相手となっていたのが、元アナウンサーでCMなどにも出演する野原沙織さん(仮名)だった。野原さんにも医師の夫と二人の息子がいるから、
    ふたりはダブル不倫の関係になる。

     今回、週刊新潮編集部は、鈴木と野原さんの複数枚に及ぶ写真を入手した。そのなかには、黒のタキシードに身を包んだ鈴木が、ウエディングドレス姿の野原さんと
    寄り添う一枚も。不倫でウエディング写真といえば、かの中川俊直・元政務官もそうだった。「重婚」騒動ふたたび、か――。

     野原さんの存在は、鈴木の妻もすでに知っているという。妻に重婚写真を見せると、“気持ち悪い”と一言。

    「結婚式の真似事までやってたんですか。まだ私たち離婚もしてないのに、何やってるんですかね」

     一方の鈴木は、本誌の電話取材に答えず、後日、弁護士を通して返答があった。写真を「出所不明」としたうえで、

    「『不倫』関係にあったことはございません」(代理人)

     と答える。正力松太郎オーナーの遺訓“巨人軍は紳士たれ”がむなしく響くこの騒動、10月17日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

    「週刊新潮」2019年10月24日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191016-00587860-shincho-base
    黒のタキシードに身を包んだ鈴木が、ウエディングドレス姿の野原さんと寄り添う「重婚写真」

    (出典 www.dailyshincho.com)


    【鈴木尚広コーチ巨人退団➡️真相はW不倫だった・・・。】の続きを読む

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