フォレスト速報

どうも皆様、フォレスト速報でございます。ここでは芸能に関するニュースや出来事のまとめを掲載させていただいております。このサイトに興味を持っていただき、閲覧していただくと幸いです。

    アニメ



    1 muffin ★ :2020/01/29(水) 18:47:58.08

    https://npn.co.jp/article/detail/200000668
    2020年01月29日

    同名漫画が原作の人気アニメ『地縛少年花子くん』(TBS系)のコラボカフェが、一部で物議を醸している。

    問題となっているのは、2月1日~3月1日に掛けて池袋で行われる「『地縛少年花子くん』× THEキャラCAFE」というイベント。コラボカフェとなっており、グッズのほか、キャラクターをモチーフにしたフードやスイーツ、ドリンクなどが販売されることが予告されているが、メインビジュアルやグッズなどに描かれたキャラクターたちは、市松模様の着物を着ていたり、着物にブーツを合わせていたりなど、レトロ風のビジュアルとなっていた。

    28日にこの詳細が明らかになり、「THEキャラCAFE」の公式ツイッターが宣伝すると、ファンからは「嬉しすぎる!」「楽しみにしてます」などの声が集まったが、直後から韓国語などで「大正時代は韓国にとって悪い意味。韓国のファンもいることを忘れないで」「韓国人にとって、大正時代のような悪い歴史とのコラボは本当に気に障って恥ずかしい」「日本の方は大正時代の服がきれいなこともあるだろうけど、韓国人にとっては非常に悪い意味」などの批判が殺到。コラボカフェの中止を求める声が多く寄せられた。

    「実は、これまでにもアニメやゲームなどで大正ロマンを彷彿とさせるコンテンツが出ると、韓国人からの『大正時代を美化しないで』『戦争の加害者を擁護し、戦争の被害者を無視して戦争を美化するんですか?』などの批判が出る事態に。大正時代と言えば、日本が朝鮮を統治していた時代ですが、韓国にとっては負の歴史であることから大正時代を彷彿とさせるビジュアルに批判を寄せるようですが、これまで炎上してきたコンテンツもすべて日本国内で行われるもの。韓国からのバッシングにはそのたびに困惑が聞かれています」(芸能ライター)

    この批判に対し、日本のファンからは、「そもそもこれ大正時代を彷彿させるの?昭和レトロなの?昭和レトロってことでもいいじゃん」「さすがに民間人が着ていた服装にまで文句を言うのは異常」「日本のアニメのイベントを日本でやるだけなのによく中止なんて求められるな…」といった戸惑う声も多く聞かれている。


    (出典 pbs.twimg.com)


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    1 muffin ★ :2020/01/28(火) 00:50:07.17

    https://www.oricon.co.jp/news/2154028/
    2020-01-28 00:00

    人気漫画『鬼滅の刃』(集英社)が、2月4日発売のコミックス19巻をもってシリーズ累計発行部数が4000万部(電子版含む)を突破することが28日、発表された。昨年12月4日時点で2500万部、2月時点で350万部だったため、2ヶ月で約1.6倍、1年で約11.4倍と驚異的なペースで売り伸ばしており、勢いが止まらない。

    コミックス1巻が2016年6月に発売された同作は、昨年4月から9月までテレビアニメが放送され、今年は舞台公演したほか、続編となる劇場版の公開が控えている人気作。18年6月にテレビアニメ化されることが発表された際の累計発行部数は11巻までで250万部を超えるくらいだったが、アニメ放送の影響で大きく人気に火が付いた。

    最近のシリーズ累計発行部数は、テレビアニメが放送された昨年4月6日時点で350万部(※9日発売15巻で500万部)、終了した9月末時点で1200万部と公表し、12月4日に発売された18巻は、ヒットの指標と言える初版発行部数がシリーズ初の100万部となり2500万部を突破。約2ヶ月(9月末から12月上旬)で1300万部と2倍以上の発行部数を記録したが、今回も2ヶ月(12月上旬~2月上旬)で1.6倍、1500万部と驚異的なペースで売り伸ばしていることがわかる。

    2016年2月より『週刊少年ジャンプ』で連載中の同作(作者:吾峠呼世晴)は、大正時代の人喰い鬼の棲む世界が舞台。炭売りの少年・炭治郎は、人喰い鬼に家族を惨殺されたことで一変し、唯一生き残ったが鬼になってしまった妹の禰豆子を人間に戻すため、家族を殺した鬼を討つために旅をするストーリー。今回、最新刊19巻の表紙も公開された。

    ■『鬼滅の刃』最近の累計発行部数の流れ(集英社発表)
    19年4月6日:350万部(テレビアニメ放送時)※2月中旬時点で350万部
    19年9月末:1200万部(テレビアニメ終了時)
    19年12月4日:2500万部
    20年2月4日:4000万部


    (出典 ogre.natalie.mu)


    【【驚愕】漫画「鬼滅の刃」19巻で累計発行部数4000万部突破。勢いが止まらない!!!】の続きを読む



    1 muffin ★ :2020/01/21(火) 23:25:01.52

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/01/21/kiji/20200121s00041000413000c.html
    2020年1月21日 22:15

     実在の酒造銘柄をキャラクター化したプロジェクト「神酒ノ尊―ミキノミコト―」(通称みきみこ)は21日、越乃寒梅役の声優・石川界人が自身のラジオ内で不適切な発言をしたとし、同役を降板すると公式サイトで発表した。「神酒ノ尊」はアニメや漫画などでコンテンツが展開されている。

     石川は2012年、アニメデビュー。14年、第8回声優アワード新人男優賞に輝いた。

     発表は以下の通り。

     越乃寒梅役の石川界人さんにつきまして、ご本人のラジオ内で一部配慮に欠けた発言があり、その発言に対して不適切とのご意見がありましたため、弊社より要請の上、越乃寒梅役を降板いただくこととなりました。

     後任は、高橋広樹さんにご担当いただくこととなりました。

     今後とも「神酒ノ尊―ミキノミコト―」プロジェクトをよろしくお願いいたします。


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    【声優・石川界人、お酒のキャラの仕事を「俺は酒を飲まない」と発言し、下ろされる・・・。】の続きを読む



    1 muffin ★ :2020/01/15(水) 01:09:25.92

    https://news.j-wave.fm/news/2020/01/110-4.html
    2020年01月14日

    J-WAVEで放送中の番組『GOLD RUSH』(ナビゲーター:渡部 建)のワンコーナー「CURIOUSCOPE」。1月10日(金)のオンエアでは、マンガソムリエ・兎来栄寿さんが漫画『鬼滅の刃』の魅力を紹介。類を見ない大ヒットを記録している理由を分析した。

    2016年から『週刊少年ジャンプ』で連載中の、漫画『鬼滅の刃』(著・吾峠 呼世晴)。単行本売上で『ONE PIECE(ワンピース)』を抜き、空前の大ヒットを記録している。作品の魅力について、マンガソムリエ・兎来栄寿さんが語った。

    渡部:これほど大ヒットしている理由って何ですかね?
    兎来:実はですね、最初は単行本があまり売れていなくて、私も(連載が続くかどうかの決め手になる)『週刊少年ジャンプ』のアンケートを送って応援していました。ブレイクした大きな要因は、アニメ版のクオリティがすごかったことですね。『Fate』のアニメシリーズを手掛けるufotableっていうスタジオが制作しています。とくに「神回」と言われているのは、アニメ版19話。作画と演出が素晴らしくて。原作者が20くらい観てぼろぼろ泣いちゃった、という逸話もあるくらい。映画並のクオリティを毎週、放送していました。
    渡部:へえ! アニメで(人気の)火が付いたってことですね?
    兎来:そうですね。そこから爆発した印象です。

    渡部:なるほど。ヒットの指針として『ONE PIECE』が引き合いに出されていますけど、どのぐらいすごいことなのですか?
    兎来:2018年9月29日の時点では、シリーズ累計発行部数が1200万部だったんですね。そして2018年12月4日に18巻が発売された際には、累計発行部数が2500万部に到達しました。2ヵ月で1300万部というのは、ありえない数字。1300万部という数字自体、『寄生獣』や『夏目友人帳』といった名作の累計発行部数に匹敵するんです。集計の期間によっては、『ONE PIECE』をも超えている、ということです。
    渡部:なるほどねえ。漫画界における、久々のメガヒットということでしょうか。
    兎来:例がないほどの大ヒットです。

    ■どんなストーリーなのだろうか?

    兎来:家族を鬼に殺されてしまい、生き残った妹も鬼にされてしまった、竈門炭治郎(かまどたんじろう)が主人公です。家族の仇を討つため、妹を人間に戻すため、鬼たちと戦います。
    渡部:鬼を滅する刃ということですね。作品の魅力やすごさは何でしょうか?
    兎来:“ジャンプらしさ”と“ジャンプらしくなさ”を合わせ持った作品です。ジャンプの要素である“友情・努力・勝利”というよりも、家族愛が含まれた“愛・努力・勝利”だと思っています。さらに、日本人が思う「散りゆく桜は美しい」といった“もののあわれ”や“衰滅の美”といった感覚が作品全体に宿っていますね。戦う鬼たちも、何かしらの思いや無念を抱えた人間であることもポイントです。そんな鬼たちに、人間がもろく儚い命を燃やして戦う。悲しい、けれど美しくて胸を打つシーンがいっぱいある作品です。

    ■『鬼滅の刃』の主人公、竈門炭治郎の一味違ったキャラクターについて解説した。

    兎来:今までの『週刊少年ジャンプ』作品の主人公たちとは違った部分があります。かなりの自己肯定感があり、前向きな性格をしています。ダークファンタジーの主人公というのは、だいたいが陰鬱だったり暗い性格の主人公が多いんです。一方、竈門炭治郎は前向きで、妹を大切にするような家族愛もあり、好感が持てる主人公です。こういった新しさが、令和を感じる作品だなと思います。
    渡部:どういう人に読んでほしい作品ですか?
    兎来:『ONE PIECE』や『ドラゴンボール』といった作品にピンと来なかった人でも、『鬼滅の刃』なら、もしかしたら刺さるかもしれません。ジャンプ作品が苦手だなって思う人に読んでほしいですね。


    (出典 news.j-wave.fm)


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    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/30(月) 10:47:50.31

    京都アニメーションの犠牲者を追悼する式にあわせて展示されたイラストやメッセージ(写真:毎日新聞社/アフロ)



    (出典 biz-journal.jp)


    今夏、アニメ業界では2つの大きなトピックがあった。ひとつは、新海誠監督のアニメ映画『天気の子』の大ヒットだ。興行収入は140億円を超え、アニメ界のアカデミー賞といわれる「第47回アニー賞」の「長編インディペンデント作品賞」「長編作品監督賞」など計4部門にノミネートされている。また、米アカデミー賞の国際長編映画賞部門の日本代表および長編アニメーション賞候補にも選ばれており、最終候補に残るかどうかが注目されている。

     一方、『涼宮ハルヒの憂鬱』『けいおん!』などで知られるアニメ制作会社の京都アニメーションで放火事件が起き、36名の死者を出す痛ましい出来事もあった。この事件に対しては世界中のアニメファンから追悼の意が寄せられるなど、今や日本のアニメは世界で人気を博している。

     帝国データバンクが9月に発表した「アニメ制作業界動向調査」によると、アニメ業界は一時の停滞から持ち直しつつあるものの、収益力には課題が残るという。また、現場の労働環境が問題視される状況も変わっていないようだ。アニメ業界の現状と今後の見通しについて、帝国データバンクデータソリューション企画部情報統括課の飯島大介氏に聞いた。

    乱立する制作会社、倒産などが過去最多に

    .

    ――調査の概要から、教えてください。

    飯島大介氏(以下、飯島) 当社が保有する企業情報データベース「COSMOS2」での2018年(1~12月期決算)のアニメ制作会社の収入高(売上高)合計は2131億7300万円となり、11年以降8年連続で前年を上回り、過去最高を更新しました。1社当たり平均収入高は8億4300万円(前年比8.1%増)で、06~07年以来11年ぶりに2年連続で前年を上回り、ピークとなった07年(9億9200万円)の8割超の水準まで上昇しています。

     一方、収入高動向では「増収」が34.1%で2年ぶりに前年を下回りました。このうち、直接制作を受託・完成させる能力を持つ元請やグロス請と呼ばれる企業では増収企業が35.6%で、全体を1.5 ポイント上回っています。また、最終損益で「赤字」となった企業が30.4%を占め、3年ぶりに増加しました。この割合は過去10年で最大です。

     一時期は「アニメバブル崩壊」とも言われましたが、制作本数が増えたことでヒット作も生まれ、ライセンス収入などの拡大もあって、業績は回復基調にあります。しかしながら、収益力には課題があるといえそうです。

     ちなみに、今のように深夜アニメが増えた背景には、06年から始まった『涼宮ハルヒ』シリーズの成功が大きく影響しています。当時の深夜枠といえば、テレビ局にとって予算が少なく、視聴率も望めない枠でした。しかし、『ハルヒ』のヒットはその定説を覆し、深夜放送枠でアニメが大量に放送されるきっかけとなりました。

    ――現在、アニメは製作委員会方式により各社が出資して制作されるケースが多いですね。

    飯島 テレビ局やビデオ会社はもとより、出版社やレコード会社、商社、広告代理店、映画会社、おもちゃ会社、元請アニメ制作会社などが出資し、制作会社に依頼します。製作委員会と制作会社は元請けと下請けの関係。当然、元請けとしては制作費の安い制作会社に委託したい。一方、仕事がほしい制作会社は安値受注に走るケースが増えており、これが現場の疲弊につながっている側面もあります。

    .

     アニメ業界の著名人も、こうしたアニメ業界の現状に強く警鐘を鳴らしています。『新世紀エヴァンゲリオン』などで知られる庵野秀明監督は「このままではアニメ制作会社はダメになる」と発言。ヒット作品を多数生み出す庵野監督の言及は多くの注目を集めました。こうした動きもあって、製作委員会側が制作単価を上げる動きもありますが、出資する関係者すべての同意がないと制作費を値上げすることはできない事情もあり、簡単に解決する問題ではないのです。

    ――アニメ制作会社の数は増えているようですね。

    全文はソース元で 
    ビジネスジャーナル
    2019.12.30 
    https://biz-journal.jp/2019/12/post_131498.html
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    【【悲報】アニメ制作会社の倒産が過去最多で本当にヤバい状況に・・・。】の続きを読む



    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/25(水) 22:03:13.41

    解体工事に向け、防音シートで覆われた京都アニメーション第1スタジオ=京都市伏見区で2019年12月25日午後5時11分、国本ようこ撮影

    (出典 cdn.mainichi.jp)


    京都市伏見区の「京都アニメーション」第1スタジオが放火されて36人が死亡、33人が負傷した事件で、地元町内会は現場建物の解体後、不特定多数が訪れるような慰霊碑や公園を整備しないよう求める要望書を同社に提出した。要望書は23日付で、跡地利用の協議への参加も求めた。

     遺族の一部やファンの間には追悼できる場にして…

    12月25日 20時59分 毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20191225/k00/00m/040/257000c


    【京アニ跡地利用に地元町内会が要望書「不特定多数訪問の慰霊碑などに整備しないで」】の続きを読む



    1 1号 ★ :2019/12/21(土) 12:44:31.02

     『週刊少年ジャンプ』で連載していた人気漫画『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』が、2020年の秋に完全新作でアニメ化されることが決定した。21日、千葉・幕張メッセで開催中の『ジャンプフェスタ2020』スクウェア・エニックス内のブースイベントで特報映像とともに発表された。1992年9月まで放送されたテレビ版以来、約28年ぶりのアニメ化で、今回はCGとアニメ作画のハイブリッドで表現する。東映アニメーションが制作する。

     同誌で1989年から96年まで連載された同作は、魔法が苦手だが勇者に憧れている主人公・少年のダイが、ある日、島を訪れた“勇者育成の家庭教師”アバンに才能を認められ、勇者になる特訓をする。そして、秘められた力を開花させ、アバンの弟子・ポップ、マァムら仲間とともに復活した魔王を倒し平和を取り戻すべく旅に出る冒険活劇。

     同誌の歴代最大発行部数653万部を突破した1995年新年3・4号合併号に『ドラゴンボール』『スラムダンク』『るろうに剣心』『ジョジョの奇妙な冒険』らとともに掲載されており、ジャンプ黄金期を支えた作品のひとつとして知られている。単行本の累計発行部数は4700万部を突破している。

     人気ゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズの世界観・設定を基にしたゲーム作品シリーズと繋がりのない完全オリジナルの世界観で、『ドラクエ』シリーズの生みの親・堀井雄二氏が漫画の監修を担当。「スライム」などの敵キャラクターや呪文などがゲームと同じ名前で登場しするほか、ゲームに登場しないオリジナルの技や呪文もあり、その中には「メドローア」など後のゲーム作品で採用されるなど、原作ゲームにも大きな影響を与えた。

     テレビアニメがTBSにて91年10月から92年9月まで放送され、原作漫画同様の激しいアクションシーンが人気を博し、91年、92年(3月、7月)に映画化されている。

     再びのアニメ化に原作の三条陸氏は「『ダイの大冒険』を最新の技術で再びアニメ化したい!」そういうリアルタイム世代の方々の声を聞いてはいましたが、2020年、ついにその夢が実現することになりました!連載当時の読者が作品を作れる年齢になったのです。スタッフの熱いトークを聞いているだけで感動してしまいます。再びダイたちが帰ってくる日が、今から楽しみです!!」と喜び。

     漫画を担当した稲田浩司氏は「初めて”ダイの大冒険”を知ることになる方々に、そして知っている方々にも、興味を持って観ていただける作品になってくれればうれしいです。以前アニメにしていただいた時とは、制作方法などいろいろ変わっているようなので、新しいアニメのダイたちが、どんな風に動きまわるのか楽しみにしています」と期待。

     堀井氏も「『ドラゴンクエスト』をコミック化するにあたり、世界観は同じにするが、ゲームとはまた違った物語にしよう。そんなコンセプトで、三条先生、稲田先生にコミック化をしていただきました。当時アニメ化もされましたが、長き時を経て、現在の最新の手法で、再びアニメ化されることになりました。こんなうれしいことは、ありません。期待感いっぱいです。早く見たいです!」と伝えた。

     再びのアニメ化のほか、この日、ゲームプロジェクトも同時進行中であることがステージイベントで発表された。

    2019-12-21 12:18
    https://www.oricon.co.jp/news/2151514/full/


    (出典 newsimg.oricon.co.jp)


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    1 しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ :2019/12/05(木) 15:53:31.03

    ■サウンドトラックにイスラム教礼拝を呼び掛ける「アザーン」の音声を使用した日本のアニメ制作会社が出荷停止・回収の事態に

    テレビアニメ『鬼滅の刃』のブルーレイおよびDVD第4巻の出荷停止・回収を、制作会社アニプレックスが発表した。特典CDに「イスラム教に関わる音声の不適切な使用があったことが判明」したためだという。

    問題となったサウンドトラックを聞いてみた。完全にアウトである。

    理由を説明しよう。第1に、「イスラム教に関わる音声」とされているものは、実際にはアザーンというイスラム教の礼拝を呼び掛ける「声」である。

    イスラム教の古典教義は楽器演奏や歌を禁じている。預言者ムハンマドがかつて信者に対し、タンバリンをたたいたり歌ったりする少女の元から去るよう命じた、など音楽を禁じる主旨の伝承(ハディース)が多く残されているためだ。ハディースはイスラム教において、啓典『コーラン』に次ぐ第2の法源とされている。

    イスラム教の宗教儀礼に深く関わるアザーンを「音源」と見なし、イスラム教で禁じられた音楽にミックスするという行為は、イスラム教の論理においては明らかに神への冒瀆である。

    第2に、アザーンにはイスラム教徒に義務付けられた5つの儀礼行為(五行)の第1に挙げられる「信仰告白」の言葉が含まれている。信仰告白は教義の根幹を端的に表現した句であり、イスラム教徒は礼拝のたびにこれを唱える。異教徒がイスラム教に入信する際に唱える句でもある。

    問題のサウンドトラックは、この信仰告白の文句をランダムに切り取りミックスしていた。これも明らかな冒瀆行為である。

    ツイッターでこの問題を指摘したアラビア語の投稿には、「知らずにやったとは考え難い。われわれは許す必要などない」「アザーンという聖なるものを音楽と混ぜ合わせる行為は許し難い」といった怒りのコメントが、さまざまな言語で書き込まれている。

    「『ノラガミ』のときと同じ過ちだ」と、2015年に『ノラガミ』という別のアニメ作品でもアザーンが使われて問題になったことを指摘する書き込みもあった。

    ■「神の法」に触れて起きた事件

    制作会社は、「当該箇所は市販の音声素材を使用して制作した」と法的問題はない旨を強調している。しかしこれは、あくまでもわれわれの価値観である。

    世界に16億人いるイスラム教徒は、われわれが通常「法」と認識する人間が定めた「人の法」とは別に、神が『コーラン』の啓示を通して定めた「神の法」に従うことを義務だと信じている。アザーンの不適切使用は神の法を犯したと見なされたのだ。

    神の法を犯し神や預言者ムハンマドを冒瀆した、と見なされたことを契機に発生した事件は過去に多くある。サルマン・ラシュディ著『悪魔の詩』を訳した五十嵐一・筑波大学助教授は1991年、何者かに喉を切り裂かれて殺害された。預言者ムハンマドの風刺画を掲載したフランスのシャルリ・エブド社は2015年、アルカイダ系組織に襲撃され風刺画家ら12人が死亡した。

    制作会社は「イスラム教ならびにイスラム教徒の皆様の心を傷つける、または冒瀆するという意図は決してございませんでした」と釈明している。だが神への冒瀆を死に値する重罪と信じるイスラム教徒に、この言い訳は通用しない。

    日本のメディアや専門家はこれまで、「イスラム教は平和の宗教」といった理想論しか語ってこなかった。しかしこれからの時代を生きる日本人には、イスラム教の論理と価値観はわれわれとは異なるという現実を受け止め、できる限り衝突を回避し、共存していくことが求められている。


    (出典 www.newsweekjapan.jp)

    https://www.newsweekjapan.jp/iiyama/2019/12/post.php


    【【悲報】『鬼滅の刃』でイスラム教の音声を使った結果・・・。】の続きを読む



    1 muffin ★ :2019/11/30(土) 20:05:19.51

    https://friday.kodansha.co.jp/article/81980
    2019年11月29日


    アニメファンに限らずエンタメに少しでも関心があれば、「富野由悠季」の名前を知らない人はいないだろう。『機動戦士ガンダム』をはじめとするいくつもの「ガンダム」シリーズや、『海のトリトン』、『伝説巨神イデオン』など数々の傑作アニメを世に送り出してきた。

    しかしその業績は高畑勲や宮﨑駿、あるいはもっと若い世代の原恵一(『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』ほか)、細田守(『サマーウォーズ』ほか)といった監督と較べても十分評価されてきたと言い難い。これだけ名前が知られる富野由悠季だが、かたちとなった評価は展覧会に限らず驚くほど少ない。

    たとえば映画賞である。近年は、世界の映画祭、あるいは米国アカデミー賞といったアワードで日本のアニメ作品がたびたびノミネーションされる。受賞することも少なくない。

    宮﨑駿はベルリン国際映画祭(『千と千尋の神隠し』)、アヌシー国際アニメーション映画祭(『紅の豚』)でグランプリ、米国アカデミー賞長編アニメーション賞(『千と千尋の神隠し』)、同・名誉賞、ヴェネツィア国際映画祭栄誉賞……。さらに国内映画賞の受賞は数え切れない。

    原恵一はアヌシー国際映画祭での3度の受賞をはじめ、毎日映画コンクール、文化庁メディア芸術祭など、こちらも受賞数を把握するのが大変なぐらいだ。直近では細田守が『未来のミライ』でアニー賞を受賞、アカデミー賞、ゴールデングローブ賞にノミネートされた。

    ところが富野由悠季は、映画祭の受賞とは無縁だ。海外だけでなく、日本アカデミー賞や毎日映画コンクール、文化庁メディア芸術祭など、国内の主要な映画賞のアニメ部門にも作品や名前を見ることがない。その圧倒的な知名度の高さを考えると、「無冠の巨匠」と言っていいだろう。

    全文はソースでご覧ください


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【ガンダムの生みの親・富野由悠季の評価が低い理由】の続きを読む



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/11/30(土) 11:19:18.65

    今年10月より放送日時が変更となったテレビ朝日のアニメ「ドラえもん」と「クレヨンしんちゃん」の視聴率が低下の一途を辿っていると話題だ。

    「デイリー新潮」は11月23日、「『ドラえもん』『クレヨンしんちゃん』の土曜引越しは失敗、経営判断ミスとの指摘も」と題した記事を配信し、
    10月5日以降に金曜夜から土曜夕方に放送時間を変更した2つの国民的アニメの視聴率低下が深刻だと綴り、
    「作品の“ブランド価値”が暴落する可能性」すらも指摘。

    また、「10年前は金曜夜で20%台を稼いでいた2番組が、土曜の夕方になってからは3%とか2%という数字も出ている」という現状を
    制作スタッフによる声として伝え、実際に10月5日まで視聴率6%台をキープしていた「ドラえもん」と、
    8月30日には7.3%を稼いだ「クレヨンしんちゃん」が揃いも揃って“土曜への引越し”後には3%台から2%台をさまよう惨状をグラフ付きで紹介した。

    さらに同メディアは、テレビ朝日が両番組の放送時間変更の理由として当初「金曜夜は(子供が)塾などで『ドラえもん』と
    『クレヨンしんちゃん』を見ていないので、土曜夕方に移します」と説明していた事実を引き合いに出すと、
    巷では“金曜より土曜の方が習い事や外出で視聴しづらい”と全く正反対の不満が募っている点も指摘。

    しまいには、今回の番組改編はテレビ朝日の屋台骨が揺らぐほどのミスだったとし、「経営判断ミスと言われてもおかしくない」と締めている。

    「記事内でも言及されている通り、ドラえもんとクレヨンしんちゃんの映画はこれまで通り数十億円もの興収をあげるヒットを飛ばしている以上、
    両アニメの人気が著しく衰えたとは考えられず、やはり皆が観たいと思うコンテンツを観やすいタイミングで届けられていない、と解釈されてもおかしくないでしょう。

    実際、両番組が土曜へ引越しをした現在においても、ネットからは『土曜に移ってから時間合わず1度も見れてない』
    『疲れた金曜の夜にアニメ見るのが癒しだったのに…』 『土曜の夕方は子供も大人も家にいる。という考えがそもそもの間違い』との生の声があり、
    外出の用事や子供の習い事を考慮して、土曜の午前中に放送することを推奨するコメントも出ています。

    特撮のヒーローものは午前中に放送されるケースが多く、この時間帯であれば、少なくとも夕方よりは視聴しやすいのかもしれません」(テレビ誌ライター)

    世間の意向を汲んだとは到底思えない真逆の戦略をとったことで、両アニメの視聴率低下を加速させてしまったテレ朝。
    これ以上のファン離れを防ぐ為にも、早急な解決策が待たれるところである。
    https://www.excite.co.jp/news/article/Asajo_82010/


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【悲惨】ドラえもんとクレヨンしんちゃんが放送枠を移動した結果・・・。】の続きを読む

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